# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼし銀行「ローンプラザ城東」の開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20251107592155
種別: その他開示
開示日: 2025-11-07
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行が、城東支店内に個人向けローンの相談・提供を強化する拠点「ローンプラザ城東」を新設します。開設日は2025年11月17日です。

## 会社が挙げた理由

城東地区における個人向けローンの取組みを強化し、住宅ローンなど各種ローンの提供体制と専門スタッフによる相談業務を充実させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 住宅ローン、各種ローン、ローンプラザ城東
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: きらぼし銀行は東京きらぼしフィナンシャルグループのグループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月17日（予定）
- 適用分野: 個人向けローン、住宅ローン相談・提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒136-0072 東京都江東区大島3-1-14（城東支店内）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月17日(月)より、城東支店内に『ローンプラザ城東』を開設」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開設日 2025年11月17日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「きらぼし銀行『ローンプラザ城東』の開設のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年11月7日」、開設日「2025年11月17日(月)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設いたします」「提供体制を強化するとともに」「充実を図ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「きらぼしグループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文は自社グループによる拠点開設を記載しており、外部相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社きらぼし銀行（頭取 渡邊壽信）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「きらぼしグループの株式会社きらぼし銀行」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年11月17日(月)」「平日9時～15時」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果や利用実績に関する数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「提供体制を強化」「相談業務の充実を図ってまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地域の皆さまのさまざまなニーズにお応えし、地域経済・地域社会の持続的な発展に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「城東支店内に『ローンプラザ城東』を開設」「提供体制を強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「城東支店内に『ローンプラザ城東』を開設」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「個人向けローンの更なる取組み強化」「各種ローンの提供体制を強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「きらぼし銀行」「住宅ローンをはじめとする各種ローンの提供体制を強化」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「きらぼしグループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「城東地区（江東区、墨田区、江戸川区など）」「東京都江東区大島3-1-14」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名称 ローンプラザ城東」「住所 東京都江東区大島3-1-14」「電話番号 03－3681－4144」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ」「コード番号 7173 東証プライム市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「再開発によるさらなる発展の可能性が高い」「専門スタッフによる丁寧なコンサルティング」」）
