# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼし銀行「きらぼしラウンジ北砂」の開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20251107592153
種別: その他開示
開示日: 2025-11-07
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行が、金融相談やデジタル取引の支援に特化した「きらぼしラウンジ北砂」をアリオ北砂内に新設する。2025年11月21日に開設し、資産運用・ローン相談、アプリ利用支援、アバター行員による接客などを行う。

## 会社が挙げた理由

地域における幅広い相談ニーズへの対応や金融取引のデジタル化支援等のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: きらぼしラウンジ北砂、きらぼし銀行アプリ、UI銀行アプリ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: きらぼし銀行はきらぼしグループの株式会社。UI銀行はきらぼしグループのデジタルバンク。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月21日（予定・開設日）
- 適用分野: 金融相談、資産運用相談、各種ローン相談、金融取引のデジタル化支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江東区北砂2-17-1 アリオ北砂3階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月21日(金)より」「開設日 2025年11月21日(金)」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「開設しますのでお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月21日(金)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2025年11月7日」、開設日「2025年11月21日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設します」「ご相談を承ります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「きらぼしグループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名に該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年11月21日」「10時～18時」「10時～21時」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業実績・効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名「株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ」および開設内容の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「地域における幅広い相談ニーズへの対応」「金融取引のデジタル化支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「相談特化型店舗『きらぼしラウンジ北砂』を開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アリオ北砂3階」「きらぼしラウンジ北砂」の概要」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「きらぼし銀行ときらぼしグループのデジタルバンクUI銀行のアプリ」「資産運用・各種ローンのご相談」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「きらぼし銀行は…『きらぼしラウンジ北砂』を開設」「ご相談を承ります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「きらぼしグループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都江東区北砂2-17-1 アリオ北砂3階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「きらぼしラウンジ北砂」「UI銀行のアプリ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号 7173 東証プライム市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「金融のデジタル取引をサポート」「資産運用・各種ローンのご相談」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一般的な銀行業務のお取扱いはございませんのでご注意ください」「一部相談業務については、遠隔相談ブースでのご案内」」）
