# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） 「夢・はばたき2号ファンド」によるノウンズ株式会社への投資について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20251031584176
種別: その他開示
開示日: 2025-10-31
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

当社グループが組成した「夢・はばたき2号ファンド」を通じ、ノウンズ株式会社への投資を実行した。

## 会社が挙げた理由

成長企業への投資を通じた経営支援、およびノウンズ株式会社の事業性・成長性を踏まえた投資判断。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 法人向けデータ分析サービス
- 相手先: ノウンズ株式会社
- 相手先の概要: 代表取締役は田中啓志朗。東京都渋谷区道玄坂一丁目7番1号渋谷グローリアビル5F。2019年12月設立。自社アンケートアプリを通じて収集した消費者個人データを活用し、法人向けにデータ分析サービスを提供。
- 当社との関係: 当社子会社のきらぼしキャピタル株式会社および株式会社きらぼし銀行が組成した「夢・はばたき2号ファンド」を通じた投資先。本文上、ノウンズ株式会社との従来の取引関係・資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: マーケティングリサーチ業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区道玄坂一丁目7番1号渋谷グローリアビル5F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: マーケティングリサーチ業務における高コスト・長納期の解消に寄与
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ノウンズ株式会社…に対して投資を実行しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「投資を実行しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「冒頭日付「2025年10月31日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『夢・はばたき2号ファンド』によるノウンズ株式会社への投資について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「投資を実行しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「投資を実行しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ノウンズ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「ノウンズ株式会社…に対して投資を実行しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「【投資先会社概要】の各項目」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社グループとのお取引の有無に関わらず」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「投資額の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「投資金額・利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ノウンズ株式会社（https://corp.knowns.co.jp/）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「投資を実行しました」および投資先会社概要」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「将来性豊かな成長企業に対する投資を通じて経営をサポート」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「投資を実行しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ノウンズ株式会社…に対して投資を実行」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心はファンドによる投資」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「表題および「投資を実行しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都渋谷区道玄坂一丁目7番1号渋谷グローリアビル5F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「法人向けデータ分析サービス」「https://corp.knowns.co.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 7173 東証プライム市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「投資内容、投資先概要、ファンド概要の記載」）
