# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） 「夢・はばたき2号ファンド」による株式会社Leafeaへの投資について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20250418518078
種別: その他開示
開示日: 2025-04-18
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

「夢・はばたき2号ファンド」が、クラウド型福利厚生システムを開発・提供する株式会社Leafeaへの投資を実行した。

## 会社が挙げた理由

成長企業への投資を通じた経営支援、および財務基盤強化・事業成長支援を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: クラウド型福利厚生システム、福利厚生アプリ
- 相手先: 株式会社Leafea
- 相手先の概要: 代表取締役は森田渉。東京都港区新橋二丁目5番2号。2022年7月設立。従業員とその家族向けに割引クーポンやギフトなどの特典を提供する福利厚生アプリを展開。
- 当社との関係: 当社子会社のきらぼしキャピタル株式会社および株式会社きらぼし銀行が組成した「夢・はばたき2号ファンド」による投資先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 競争力のある価格設定を実現しているが、具体的な価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 従業員とその家族向けの福利厚生
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区新橋二丁目5番2号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社Leafeaに対して投資を実行しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月18日」／「投資を実行しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今般、本ファンドの案件として…投資を実行しましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「投資を実行しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「投資を実行しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社Leafea」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「株式会社Leafeaに対して投資を実行しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役 森田渉」「住所 東京都港区新橋二丁目5番2号」「設立 2022年7月」「事業概要」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2022年7月設立」／「東京都港区新橋二丁目5番2号」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「投資額・利用実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社Leafea（https://leafea.co.jp/）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「投資を実行しました」／事業概要の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地域経済・地域社会の持続的な発展に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「投資を実行しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社Leafeaへの投資」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本ファンドの案件として…投資を実行」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社子会社のきらぼしキャピタル株式会社」／「投資先会社概要」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「福利厚生アプリを展開しています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「低コストのサービス運営で競争力のある価格設定を実現」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラウド型福利厚生システム」／「https://leafea.co.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ」「コード番号 7173 東証プライム市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「将来性豊かな成長企業」「成長性の高い企業」」）
