# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼし銀行堀之内支店・百草支店の移転のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20250131559265
種別: その他開示
開示日: 2025-01-31
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行の堀之内支店・百草支店を、2025年7月22日に東京都八王子市内の京王堀之内駅北口のビル1階へ移転する。移転後はATMの営業時間を拡大し、現在の店舗外ATM「堀之内駅南口前出張所」は営業を継続する。

## 会社が挙げた理由

現在の堀之内支店・百草支店の利用者の利便性を維持するため、店舗外ATMを継続営業する。移転自体についての具体的な理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: きらぼし銀行堀之内支店・百草支店、店舗外ATM「堀之内駅南口前出張所」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社きらぼし銀行は当社グループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月22日（移転予定日）
- 適用分野: 銀行の窓口・ATMサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都八王子市堀之内3-34-9 エマーブル京王堀之内1階（移転後）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ATM営業時間を平日・土・日・祝日8時～21時に拡大
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年7月22日(火)より…移転することとしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「移転日 2025年7月22日(火)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今後、移転等を行う店舗およびその補完拠点（既存リリース分）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年7月22日(火)」および「現店舗での業務…2025年7月18日(金)…終了」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移転することとしました」「営業を継続いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社きらぼし銀行（頭取 渡邊壽信）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「東京都八王子市堀之内3-34-9…1階」「ATM：平日・土・日・祝日8時～21時」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「移転日 2025年7月22日(火)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「書類本文の移転概要および営業時間の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月22日(火)」「〒192-0355 東京都八王子市堀之内3-34-9」「8時～21時」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「堀之内支店・百草支店の移転」「店舗外ATM…営業を継続」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「きらぼし銀行堀之内支店・百草支店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「移転後の住所」および「支店名、支店番号、口座番号等の変更はございません」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都八王子市堀之内3-34-9 エマーブル京王堀之内1階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「堀之内支店」「042-674-1271」「百草支店 042-676-2821」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ」「コード番号 7173 東証プライム市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「移転概要と手続き案内が本文の中心」）
