# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼし銀行王子北出張所の移転および店舗外ATM開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20250117552029
種別: その他開示
開示日: 2025-01-17
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行の王子北出張所を、2025年6月23日から王子支店・滝野川支店内へ移転する。移転に先立ち、2025年5月19日に豊島五丁目団地内へ店舗外ATMを新設する。

## 会社が挙げた理由

戦略的店舗配置の一環として移転し、現在の王子北出張所利用者の利便性を維持するため、移転に先立って店舗外ATMを新設する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 王子北出張所、店舗外ATM「豊島五丁目団地出張所」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社きらぼし銀行は当社グループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 王子北出張所の移転：2025年6月23日（予定）、店舗外ATM「豊島五丁目団地出張所」の営業開始：2025年5月19日（予定）
- 適用分野: 銀行店舗・ATMサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 移転後の王子北出張所：東京都北区王子2-24-1 エムズビル1・2階、豊島五丁目団地出張所：東京都北区豊島5-5-6 豊島五丁目団地6号棟
- 拠点の規模: 新設ATM 2台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年6月23日(月)より王子北出張所を…移転することとしました」「営業開始日 2025年5月19日(月)」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「移転日 2025年6月23日(月)」「営業開始日 2025年5月19日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今後、移転等を行う店舗およびその補完拠点（既存リリース分）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年1月17日」、移転日「2025年6月23日」、営業開始日「2025年5月19日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移転することとしました」「新設します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社きらぼし銀行…は…移転することとしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社きらぼし銀行（頭取 渡邊壽信）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「設置台数 ATM：2台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「設置台数 ATM：2台」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文の移転日、所在地、設置台数の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「ATM：2台」「2025年5月19日」「2025年6月23日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「王子北出張所の移転」「店舗外ATM…の開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「王子北出張所」「豊島五丁目団地出張所」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「王子北出張所を…移転」「店舗外ATMを新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「きらぼし銀行の出張所移転およびATM開設の記載」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都北区王子2-24-1」「東京都北区豊島5-5-6」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「現在、王子北出張所をご利用いただいているお客さま」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「豊島五丁目団地出張所」「東京都北区豊島5-5-6」「03－3912－7131」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号 7173 東証プライム市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「移転概要・ATM開設概要の記載」）
