# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2024/12/17

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20241217539706
種別: ガバナンス
開示日: 2024-12-17
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

監査役会設置会社としての取締役会・監査役会を中心とした統治体制と、指名・報酬協議会などの社内委員会、適時開示の社内手続きを示している。前回からの具体的な変更内容は記載されていない。

## 会社が挙げた理由

株主・顧客・地域社会などからの信頼・評価を高めるため、財務情報だけでなく経営戦略、経営課題、リスク、ガバナンスに関する情報も適時・適切かつ分かりやすく開示するため。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査役会設置会社
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 指名・報酬協議会（社外委員の割合はnot_disclosed）、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会、ALM委員会、資本政策委員会、HM委員会、グループ営業戦略委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点は記載されていない

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査役会設置会社（原文: 「「監査役会」「監査役」」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 一方のみ（原文: 「「指名・報酬協議会」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「2024年10月1日現在」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「本情報開示方針を実践するため、必要となる社内体制の整備に努めます。」」）
