# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2024/10/09

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20241009595697
種別: ガバナンス
開示日: 2024-10-09
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

2024年10月1日現在のコーポレート・ガバナンス体制と適時開示の社内手続きを報告した。監査役会を置き、取締役会の下に指名・報酬協議会などの会議体を設置している。

## 会社が挙げた理由

株主・顧客・地域社会などからの信頼・評価を高めるため、財務情報だけでなく経営戦略、経営課題、リスク、ガバナンスに関する情報も適時・適切かつ分かりやすく開示するため。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査役会設置会社
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 指名・報酬協議会、コンプライアンス委員会、リスク管理委員会、ALM委員会、資本政策委員会、HM委員会、グループ営業戦略委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 2024年10月1日現在の体制図および適時開示体制を報告。前回からの変更点はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査役会設置会社（原文: 「「監査役会」「監査役」」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 任意の両委員会（原文: 「「指名・報酬協議会」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「2024年10月1日現在」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「本文に内部統制上の重要な不備や具体的な課題を認める記載はない。」）
