# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） ＵＩ銀行モバイルアプリの全面リニューアルについて

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20240401564402
種別: その他開示
開示日: 2024-04-01
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

UI銀行のモバイルアプリを2024年4月1日から全面リニューアルし、起動や振込操作を簡単にしたほか、残高などの情報を見やすく集約しました。背景画像や画面カスタマイズ、振込メッセージなどの新機能も追加しています。

## 会社が挙げた理由

年齢や性別、デジタルスキル、金融リテラシーの差にかかわらず、「おカネのこと」を身近で親しみやすく感じてもらい、銀行アプリの煩わしさを解消するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＵＩ銀行モバイルアプリ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ＵＩ銀行は株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループのグループ会社として記載されている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月1日（実施済み・本日より全面リニューアル）
- 適用分野: 銀行機能、振込、定期預金、ATM出金などの金融サービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「同社が提供するモバイルアプリを本日より全面リニューアルしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「モバイルアプリを本日より全面リニューアルしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 4 月 1 日」／「本日より全面リニューアルしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ＵＩ銀行モバイルアプリの全面リニューアルについて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より全面リニューアルしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全面リニューアルしました」／「新機能を追加しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「きらぼしグループの株式会社ＵＩ銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社ＵＩ銀行…同社が提供するモバイルアプリ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社ＵＩ銀行（代表取締役社長 安田 信幸、以下『ＵＩ銀行』といいます。）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「きらぼしグループの株式会社ＵＩ銀行」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として本文に示されているのは「2024 年 4 月 1 日」の日付のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2024 年 4 月 1 日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細はＵＩ銀行のホームページ（https://www.uibank.co.jp/lp/update/）よりご確認ください。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「起動時間の短縮」／「ホーム画面からの振込操作を可能」／「シンプルで見やすいデザイン」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『金融にも強い総合サービス業』を将来像に掲げるきらぼしグループ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「同社が提供するモバイルアプリ」／「既に口座をお持ちのお客さま」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ＵＩ銀行モバイルアプリの全面リニューアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「全面リニューアル」／「新機能を追加しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「同社が提供するモバイルアプリ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「きらぼしグループの株式会社ＵＩ銀行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「既に口座をお持ちのお客さまのアップデート」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＵＩ銀行モバイルアプリ」／「ＵＩ銀行アプリ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「会社名」／「代表者名」／「コード番号 7173 東証プライム市場」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『おカネのこと』をもっと身近に親しみやすく」／「愛着と温かみをプラスする新機能」」）
