# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼし銀行新橋法人営業部の移転および新橋オフィスの廃止のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20231208500911
種別: その他開示
開示日: 2023-12-08
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行の新橋法人営業部を新橋オフィスの所在地へ移転し、同拠点に窓口とATMを新設する。一方、移転に伴い新橋オフィスは2024年1月5日に廃止する。

## 会社が挙げた理由

戦略的店舗配置の一環として実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社きらぼし銀行
- 相手先の概要: 当社グループ会社。頭取は渡邊壽信。銀行業を営むことが本文から確認できる。
- 当社との関係: 当社グループの子会社・グループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 新橋法人営業部の移転および窓口・ATMの営業開始は2024年1月9日（予定）。新橋オフィスの営業終了は2024年1月5日17時（予定）。
- 適用分野: 銀行業務、法人営業、窓口・ATMサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区新橋3-1-11 長友ランディックビル8階（〒105-0004）
- 拠点の規模: 窓口およびATMを新設。窓口の営業時間は平日9時～15時、ATMは平日9時～17時。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「移 転 日 2024年1月9日(火)」「営業終了日時 2024年1月5日(金) 17時」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月9日(火)」「2024年1月5日(金) 17時」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文の日付は「2023年12月8日」、移転日は「2024年1月9日」、営業終了日時は「2024年1月5日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移転するとともに、新たに窓口およびＡＴＭを設置することといたしました」「新橋オフィスを廃止させていただきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社きらぼし銀行（頭取 渡邊 壽信、以下『きらぼし銀行』といいます。）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「新たに窓口およびＡＴＭを設置」「窓口：平日9時～15時」「ＡＴＭ：平日9時～17時」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「移転日 2024年1月9日(火)」「営業終了日時 2024年1月5日(金) 17時」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「住所 東京都港区新橋3-1-11 長友ランディックビル8階」「電話番号 03-3591-7750」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「窓口：平日9時～15時」「ＡＴＭ：平日9時～17時」「2024年1月9日」「2024年1月5日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新橋法人営業部を…移転」「新たに窓口およびＡＴＭを設置」「新橋オフィスを廃止」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「表題「きらぼし銀行新橋法人営業部の移転および新橋オフィスの廃止」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新橋法人営業部を…移転」「新たに窓口およびＡＴＭを設置」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「きらぼし銀行新橋法人営業部」「新たに窓口およびＡＴＭを設置」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区新橋3-1-11 長友ランディックビル8階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数・顧客名などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名 株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ」「代表者名」「コード番号 7173 東証プライム市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「移転日、住所、営業時間、営業終了日時などの事実を中心に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部ご利用いただけないお取引がございます。」」）
