# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） 「夢・かがやき1号ファンド」による株式会社ほんやら堂への投資について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20231020569374
種別: その他開示
開示日: 2023-10-20
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

「夢・かがやき1号ファンド」が、癒しのナチュラル雑貨やギフト商品を企画・販売する株式会社ほんやら堂への投資を実行した。

## 会社が挙げた理由

中小企業の円滑な事業承継と今後の事業成長を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社ほんやら堂
- 相手先の概要: 代表者：代表取締役 藤永辰美；所在地：群馬県高崎市岩押町14-12；設立：1989年2月；事業内容：癒しのナチュラル雑貨・ギフト商品の企画・販売・卸売、PB商品・ノベルティーの企画・製作・提供、ライセンスの開発・提供
- 当社との関係: 当社子会社のきらぼしキャピタル株式会社および株式会社きらぼし銀行が組成した「夢・かがやき1号ファンド」による投資先。投資実行の事実が記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月20日（投資実行済み）
- 適用分野: 事業承継、事業成長支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 群馬県高崎市岩押町14-12
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社ほんやら堂に対して投資を実行しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 10 月 20 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「投資を実行しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「投資を実行しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ほんやら堂」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「本ファンドの案件として…株式会社ほんやら堂に対して投資を実行」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表者」「住 所」「設 立」「事業概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「きらぼしグループとのお取引の有無に関わらず」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「設立日 2018 年 11 月 9 日」「設 立 1989 年 2 月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ほんやら堂 （https://honyaradoh.co.jp）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「投資を実行しました」「事業承継と今後の事業成長支援を目的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「円滑な事業承継と今後の事業成長支援を目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「本ファンドの案件として…投資を実行しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社ほんやら堂に対して投資を実行」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「投資を実行しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社子会社のきらぼしキャピタル株式会社および株式会社きらぼし銀行は…本ファンドを組成」「投資先会社概要」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「群馬県高崎市岩押町 14-12」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「投資実行と投資先概要の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ほんやら堂 （https://honyaradoh.co.jp）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表者名」「コード番号 7173 東証プライム市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「投資実行、投資先概要、ファンド概要の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
