# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼしキャピタル夢・はばたき2号投資事業有限責任組合によるCAMELORS株式会社への投資について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20230907551901
種別: その他開示
開示日: 2023-09-07
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼしキャピタルときらぼし銀行が運営する投資ファンドが、CAMELORS株式会社に投資しました。投資先は、プロフェッショナル人材と企業をつなぐ採用プラットフォーム「SOKUDAN」を運営しています。

## 会社が挙げた理由

本ファンドの案件として、事業性や成長性等を踏まえ、将来性豊かな成長企業の経営を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOKUDAN
- 相手先: CAMELORS株式会社
- 相手先の概要: 代表者は代表取締役 田根靖之。所在地は東京都渋谷区渋谷3-27-15 坂上ビル7F。2015年9月設立。フリーランス・副業を中心としたプロフェッショナル人材と求人企業をマッチングするプラットフォーム「SOKUDAN」を運営。
- 当社との関係: 当社子会社のきらぼしキャピタル株式会社および株式会社きらぼし銀行が組成・運営する「きらぼしキャピタル夢・はばたき2号投資事業有限責任組合」が投資を実行。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: フリーランス・副業を中心としたプロフェッショナル人材と求人企業のマッチング、採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷3-27-15 坂上ビル7F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年8月17日に、本ファンドの案件として…CAMELORS株式会社…に対して投資を実行しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年8月17日に」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2023年9月7日」および「2023年8月17日に…投資を実行しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「投資を実行しましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「CAMELORS株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「CAMELORS株式会社…に対して投資を実行しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表者」「住所」「設立」「事業概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「投資先会社概要」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「CAMELORS株式会社（https://sokudan.work/）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「投資を実行しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地域経済・地域社会の持続的な発展に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「CAMELORS株式会社…に対して投資を実行」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「CAMELORS株式会社への投資」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「投資を実行しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社子会社のきらぼしキャピタル株式会社」および「投資先会社概要 CAMELORS株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都渋谷区渋谷3-27-15 坂上ビル7F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「マッチングプラットフォーム『SOKUDAN』を運営」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来型の融資取引に留まらないさまざまな手法による幅広いソリューション」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SOKUDAN」「きらぼしキャピタル夢・はばたき2号投資事業有限責任組合」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「将来性豊かな成長企業」「成長性の高い企業」」）
