# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼし銀行多摩支店の移転および店舗外ＡＴＭ開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20230714522347
種別: その他開示
開示日: 2023-07-14
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行の多摩支店を、2024年1月15日から若葉台支店内へ移転する。旧店舗のATMコーナーは店舗外ATM「多摩諏訪団地出張所」として、2024年1月13日からATM2台で営業を続ける。

## 会社が挙げた理由

戦略的店舗配置の一環であり、現在の多摩支店利用者の利便性を維持するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 多摩支店、多摩諏訪団地出張所（店舗外ATM）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社きらぼし銀行は当社グループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 多摩諏訪団地出張所：2024年1月13日（予定）、多摩支店移転：2024年1月15日（予定）
- 適用分野: 銀行の窓口・ATMサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 移転後の多摩支店：東京都稲城市若葉台2-4-1（若葉台支店内）、多摩諏訪団地出張所：現多摩支店のATMコーナー内
- 拠点の規模: ATM2台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年1月15日(月)より多摩支店を…移転することといたしました」「営業開始日 2024年1月13日(土)」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「移転日 2024年1月15日(月)」「営業開始日 2024年1月13日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「きらぼし銀行多摩支店の移転および店舗外ＡＴＭ開設のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2023年7月14日」、移転日「2024年1月15日(月)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移転することといたしました」「営業開始日 2024年1月13日(土)」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文は当社グループ会社の店舗移転・ATM開設を説明している。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社きらぼし銀行（頭取 渡邊壽信）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「多摩支店と店舗外ATMの移転・開設に関する記載のみ。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「設置台数 ATM2台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「設置台数 ATM2台」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文および「記」の店舗概要」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「ATM2台」「2024年1月13日(土)」「2024年1月15日(月)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「戦略的店舗配置の一環」「更なる利便性の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響に関する記述なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「表題「多摩支店の移転および店舗外ＡＴＭ開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「多摩支店の移転」「多摩諏訪団地出張所（店舗外ATM）の開設」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「支店移転とATM開設の概要が中心で、サービス内容の変更は記載されていない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社きらぼし銀行」「多摩支店」「店舗外ＡＴＭ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都稲城市若葉台2-4-1」「現多摩支店のATMコーナー内」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「現在多摩支店をご利用いただいているお客さまの利便性を維持するため」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「支店名、住所、電話番号、ATM台数の記載のみ。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「移転概要、営業開始日、所在地、営業時間を列挙している。」）
