# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼし銀行新綱島支店の開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20230620506653
種別: その他開示
開示日: 2023-06-20
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行が、横浜市北東部の綱島地区に新綱島支店を新設する。2023年9月4日に中山支店内で営業を始め、2023年度中に新綱島駅直結の「新綱島スクエア」へ移転する予定。

## 会社が挙げた理由

戦略的店舗配置の一環として、店舗空白エリアへの新規出店を検討したため。新綱島支店を横浜市北東部の基幹店舗と位置付け、デジタルやコンサルティングなどの機能を活用して地域のニーズに応え、地域社会・地域経済の活性化に貢献する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新綱島支店（きらぼし銀行）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社きらぼし銀行は当社グループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月4日（予定、ブランチ・イン・ブランチ方式で営業開始）／2023年度中に新綱島スクエアへ移転予定
- 適用分野: 銀行店舗・地域金融サービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒226-0019 神奈川県横浜市緑区中山1-23-23（中山支店内）。2023年度中に東急新横浜線新綱島駅直結の複合再開発建物「新綱島スクエア」1階へ移転予定
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年9月4日(月)より…営業を開始し、2023年度中に…移転する予定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開設日 2023年9月4日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「きらぼし銀行新綱島支店の開設のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年6月20日」、開設日「2023年9月4日(月)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開設することとしました」「営業を開始し」「移転する予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社きらぼし銀行…は…新綱島支店を開設」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社きらぼし銀行（頭取 渡邊 壽信）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は新綱島支店の開設概要を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「開設日」「住所」「営業時間」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2023年9月4日」「2023年度中に移転予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名・代表者名・問合せ先を備えた開示文書」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年9月4日(月)」「〒226-0019…」「窓口：平日9時～15時」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「戦略的店舗配置の一環」「地域社会・地域経済の活性化に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「新綱島支店の開設」「2023年度中に移転予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新綱島支店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「店舗空白エリアへの新規出店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「きらぼし銀行は…新綱島支店を開設」「当店舗…営業を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「横浜市港北区綱島地区」「横浜市北東部」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「新綱島支店」「〒226-0019…」「045-931-6711」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」相当の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「更なる発展が期待されるエリア」「きらぼしグループの総合力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2023年度中に…移転する予定」「詳細が決まり次第改めてお知らせいたします」」）
