# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼし銀行玉川学園支店成瀬台出張所の窓口業務終了および店舗外ATM開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20230120591538
種別: その他開示
開示日: 2023-01-20
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行の成瀬台出張所は2023年6月9日に窓口業務を終了し、翌6月10日から同じ場所で店舗外ATMとして営業します。全自動貸金庫も継続利用できますが、窓口手続きは玉川学園支店に集約されます。

## 会社が挙げた理由

店舗戦略の一環として拠点を集約し、創出される経営資源を活用するため。また、ATMコーナーと全自動貸金庫は顧客の利便性維持のため継続する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 成瀬台出張所の窓口業務、店舗外ATM、全自動貸金庫
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社きらぼし銀行は株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループのグループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月10日（土）予定（店舗外ATMの営業開始日）
- 適用分野: 銀行の窓口業務、ATM、全自動貸金庫
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都町田市成瀬台3-6-41（現成瀬台出張所のATMコーナー内）
- 拠点の規模: ATM2台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年6月9日(金)をもちまして…窓口業務を終了」「営業開始日 2023年6月10日(土)」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年6月9日(金)」「2023年6月10日(土)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「きらぼし銀行玉川学園支店成瀬台出張所の窓口業務終了および店舗外ATM開設のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2023年1月20日」、業務終了日「2023年6月9日」、営業開始日「2023年6月10日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「終了させていただくこととしました」「営業開始日 2023年6月10日(土)」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社きらぼし銀行（頭取 渡邊壽信）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「（ATM2台）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「ATM2台」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「書類内の「業務終了日」「営業開始日」「所在地」「（ATM2台）」の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「（ATM2台）」「2023年6月9日(金)」「2023年6月10日(土)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「拠点集約により創出される経営資源を活用」「更なる利便性の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「窓口業務終了および店舗外ATM開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「玉川学園支店成瀬台出張所」「成瀬台出張所の窓口業務終了」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「窓口業務終了」「店舗外ATMの開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「きらぼし銀行玉川学園支店成瀬台出張所」「ATMコーナーおよび全自動貸金庫」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都町田市成瀬台3-6-41」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「現在ご利用いただいているお客さまの利便性を維持するため」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号 7173 東証プライム市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「窓口業務を終了」「引き続き営業」「玉川学園支店をご利用」」）
