# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼし銀行南林間支店ひばりが丘出張所の移転および店舗外ATM開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20230120591536
種別: その他開示
開示日: 2023-01-20
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行南林間支店ひばりが丘出張所を、2023年6月19日から南林間支店内へ移転する。旧出張所のATMコーナーは店舗外ATM「ひばりが丘2丁目出張所」として、ATM2台で6月17日から営業を続ける。

## 会社が挙げた理由

戦略的店舗配置の一環であり、現在利用している顧客の利便性を維持するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: きらぼし銀行南林間支店ひばりが丘出張所、店舗外ATM「ひばりが丘2丁目出張所」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社きらぼし銀行は当社グループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ひばりが丘出張所の移転：2023年6月19日（予定）。店舗外ATM「ひばりが丘2丁目出張所」：2023年6月17日（土）（予定）
- 適用分野: 銀行店舗・ATMサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県大和市南林間1-12-16（南林間支店内）。店舗外ATMは現ひばりが丘出張所のATMコーナー内
- 拠点の規模: ATM2台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年6月19日(月)より…移転することといたしました」「営業開始日 2023年6月17日(土)」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「移転日 2023年6月19日（月）」「営業開始日 2023年6月17日(土)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年1月20日」「移転日 2023年6月19日」「営業開始日 2023年6月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移転することといたしました」「引き続き営業いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する第三者の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社きらぼし銀行（頭取 渡邊壽信、以下『きらぼし銀行』といいます。）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「設置台数 ATM2台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「設置台数 ATM2台」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ名義の適時開示本文」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「ATM2台」「2023年6月19日」「2023年6月17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「戦略的店舗配置の一環」「更なる利便性の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「ひばりが丘出張所の移転」「店舗外ATMの開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「南林間支店ひばりが丘出張所」「ひばりが丘2丁目出張所」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「移転」「店舗外ATMとして引き続き営業」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神奈川県大和市南林間1-12-16」「現ひばりが丘出張所のATMコーナー内」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「現在ご利用いただいているお客さまの利便性を維持するため」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ひばりが丘2丁目出張所」「〒242-0006 神奈川県大和市南林間1-12-16」「046-244-6712」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ」「コード番号 7173」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「移転概要、営業開始日、所在地、設置台数、営業時間の記載」）
