# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼし銀行町田支店旭町出張所および町田支店金森出張所の業務終了ならびに店舗外ATM開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20230120591535
種別: その他開示
開示日: 2023-01-20
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行の旭町出張所と金森出張所は2023年6月2日に窓口業務を終了し、窓口手続きは町田支店に集約される。金森出張所はATMコーナーを店舗外ATMとして残し、6月3日からATM2台を営業する。

## 会社が挙げた理由

店舗戦略の一環として拠点を集約し、創出される経営資源を活用するため。また、金森出張所のATMは利用客の利便性を維持するため引き続き営業する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 店舗窓口業務、店舗外ATM
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社グループの株式会社きらぼし銀行の店舗施策に関する発表
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 金森出張所の店舗外ATMは2023年6月3日（土）に営業開始（予定）
- 適用分野: 銀行の窓口・ATMサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 旭町出張所：東京都町田市旭町1-4-1、金森出張所：東京都町田市金森東1-11-36、町田支店：東京都町田市原町田6-14-14
- 拠点の規模: 店舗外ATM 2台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年6月2日(金)をもちまして」「営業開始日 2023年6月3日(土)」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「業務終了日 2023年6月2日(金)」「営業開始日 2023年6月3日(土)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年1月20日」「2023年6月2日」「2023年6月3日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「業務終了日 2023年6月2日(金)」「営業開始日 2023年6月3日(土)」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「店舗戦略の一環として」「旭町出張所および金森出張所の業務終了」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行（頭取 渡邊壽信）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お取扱店舗 町田支店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「設置台数 ATM2台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「設置台数 ATM2台」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「設置台数 ATM2台」「営業開始日 2023年6月3日(土)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「設置台数 ATM2台」「業務終了日 2023年6月2日(金)」「営業開始日 2023年6月3日(土)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も拠点集約により創出される経営資源を活用」「更なる利便性の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「店舗戦略の一環」「店舗外ATMの開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「町田支店旭町出張所および町田支店金森出張所」「お取扱店舗 町田支店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ATMコーナーにつきましては…店舗外ATMとして引き続き営業」「現金森出張所のATMコーナー内」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「きらぼし銀行」「窓口業務」「店舗外ATM」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都町田市旭町1-4-1」「東京都町田市金森東1-11-36」「東京都町田市原町田6-14-14」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「現在ご利用いただいているお客さまの利便性を維持するため」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ」「コード番号 7173」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「業務終了の概要」「店舗外ATMの開設について」」）
