# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） 「きらぼしキャピタル東京Sparkle投資事業有限責任組合」によるシダックス株式会社への投資について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20221223582769
種別: その他開示
開示日: 2022-12-23
Komoriの読み（0-100）: 79
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

当社子会社が運営するファンドが、取引先であるシダックス株式会社の株式を創業家から取得し、投資を実行した。今後、継続的な対話を通じてシダックスの企業価値向上と成長を支援する。

## 会社が挙げた理由

シダックスが給食、車両運行、施設運営受託などを通じて社会課題の解決を目指す企業であり、当社グループのかねてよりの取引先でもあるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: シダックス株式会社（東証スタンダード市場、証券コード4837）
- 相手先の概要: 代表者：志太勤一。所在地：東京都渋谷区神南一丁目12番10号。設立：1961年4月。業種：サービス業。事業内容：フードサービス事業、車両運行サービス事業、社会サービス事業。
- 当社との関係: 当社グループのかねてよりの取引先。シダックス株式を創業家から本ファンドが引き受けた。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月23日（投資実行済み）
- 適用分野: フードサービス、車両運行サービス、社会サービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神南一丁目12番10号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「シダックス株式会社への投資を実行しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年12月23日」および「投資を実行しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「投資を実行しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「投資を実行しました」「サポートしてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「シダックス株式会社（東証スタンダード市場上場 証券コード 4837）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「創業家から株式をお引き受けすることとなりました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「【会社概要】の各項目」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループにとりましては、かねてよりの取引先」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東証スタンダード市場上場 証券コード 4837」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「シダックスへの投資を実行」「創業家から株式をお引き受け」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「投資を実行しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「シダックス株式会社（東証スタンダード市場上場 証券コード 4837）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード 4837」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」相当の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「投資実行、会社概要、ファンド概要を中心に記載」）
