# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼし銀行横浜西口支店および大泉学園駅前支店の移転のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20220527560715
種別: その他開示
開示日: 2022-05-27
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行の横浜西口支店を横浜支店内へ、大泉学園駅前支店をゆめりあフェンテB館2階へ移転する。横浜西口支店は2022年8月22日、大泉学園駅前支店は同年11月28日から移転先で営業する。

## 会社が挙げた理由

戦略的店舗配置の一環として移転する。グループの総合力やUI銀行などを活用し、対面・非対面サービスの融合による利便性向上にも努めるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: きらぼし銀行 横浜西口支店、きらぼし銀行 大泉学園駅前支店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社きらぼし銀行は当社グループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 横浜西口支店：2022年8月22日（予定）、大泉学園駅前支店：2022年11月28日（予定）
- 適用分野: 銀行店舗での窓口・ATMサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 横浜西口支店：神奈川県横浜市中区本町2－22（横浜支店内）、大泉学園駅前支店：東京都練馬区東大泉5－43－1 ゆめりあフェンテB館2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年8月22日（月）より横浜西口支店を…移転」「2022年11月28日（月）より、大泉学園駅前支店を…移転」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「移転することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「移転日 2022年8月22日（月）」「移転日 2022年11月28日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年4月以降に移転等を行う店舗およびその補完拠点（既存リリース分）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年5月27日」「2022年8月22日」「2022年11月28日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移転することといたしましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社きらぼし銀行（頭取 渡邊壽信）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は支店移転について記載している。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「移転後の住所」「移転先の営業時間」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2022年8月19日（金）15時を以て終了」「2022年11月25日（金）15時を以て終了」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名・代表者名等を備えた本開示本文」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「移転日 2022年8月22日（月）」「〒231-0005 神奈川県横浜市中区本町2－22」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「戦略的店舗配置の一環」「更なる利便性の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「横浜西口支店および大泉学園駅前支店の移転」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「横浜西口支店」「大泉学園駅前支店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「支店名・支店番号・口座番号の変更はございません」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「窓口」「ATM」「お取引について」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「神奈川県横浜市中区」「東京都練馬区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「支店名・支店番号・口座番号」「移転後の電話番号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ」「コード番号 7173」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「移転日、住所、営業時間、取引上の変更事項を列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
