# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼし銀行古淵支店の再移転および登戸支店・稲田堤支店の一時移転のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20220408519146
種別: その他開示
開示日: 2022-04-08
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行の古淵支店を2022年8月29日に旧所在地のビルへ再移転することが決まりました。また、登戸支店と稲田堤支店は2022年9月12日から近隣の仮店舗へ一時移転し、新店舗は2024年10月頃に開業する予定です。

## 会社が挙げた理由

古淵支店の再移転は戦略的店舗配置の一環です。登戸支店・稲田堤支店の一時移転は登戸土地区画整理事業に伴うものです。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: きらぼし銀行 古淵支店、登戸支店、稲田堤支店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社きらぼし銀行は当社グループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 古淵支店の再移転：2022年8月29日（予定・決定済み）；登戸支店・稲田堤支店の仮店舗移転：2022年9月12日（予定）；新店舗オープン：2024年10月頃（予定）
- 適用分野: 銀行店舗運営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 古淵支店：神奈川県相模原市南区古淵2－16－3；登戸支店・稲田堤支店仮店舗：神奈川県川崎市多摩区登戸2205－1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「再移転日 2022年8月29日（月）」「移転日 2022年9月12日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「その再移転日が2022年8月29日（月）に決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年8月29日（月）」「2022年9月12日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021年10月8日（金）付『きらぼし銀行古淵支店の一時移転のお知らせ』にてお知らせしたとおり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「再移転日 2022年8月29日（月）」「移転日 2022年9月12日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「再移転日が…決定」「新店舗のオープンは2024年10月頃を予定」「具体的な日程等につきましては確定次第」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社きらぼし銀行（頭取 渡邊壽信）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「1階にATM、2階に窓口を設置」「窓口：平日9時～15時」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「再移転日 2022年8月29日」「移転後の住所」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「お知らせします」「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年8月29日（月）」「〒252-0344」「平日9時～15時」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「戦略的店舗配置の一環」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文および記載事項に業績影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「古淵支店の再移転」「登戸支店・稲田堤支店の一時移転」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「表題および「１．古淵支店の再移転」「２．登戸支店・稲田堤支店の一時移転」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「支店名・支店番号・口座番号の変更はございません」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「近隣の仮店舗に一時移転」「神奈川県相模原市南区古淵」「神奈川県川崎市多摩区登戸」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用件数・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記述なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「〒252-0344」「042－776－3511」「登戸支店：044－933－5111」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号 7173」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「再移転・仮店舗の概要および手続き案内」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「具体的な日程等につきましては確定次第改めてお知らせ」「お客さまにはご不便をおかけいたします」」）
