# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） クボタスピアーズ船橋・東京ベイ応援イベントの開催について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20220216591276
種別: その他開示
開示日: 2022-02-16
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行がクボタスピアーズ船橋・東京ベイのホストゲームパートナーとなり、2022年2月26日に応援イベント「きらぼし銀行スペシャルマッチ」を開催する。試合会場でSDGs体験ブースやコラボタオルの配布を予定している。

## 会社が挙げた理由

「ラグビーを通じて社会問題を解決し、持続可能な社会を実現したい」という思いに共感したため。また、地域活性化や地域での価値創造を進め、社会に良いインパクトを与える活動を生み出すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: きらぼし銀行スペシャルマッチ、SDGs体験ブース「東京都の木材を使って自分だけのコースターを作ろう」、オリジナルコラボ「フェイスタオル」
- 相手先: クボタスピアーズ船橋・東京ベイ、東京23FC、トヨタヴェルブリッツ
- 相手先の概要: クボタスピアーズ船橋・東京ベイは江戸川区陸上競技場をホストスタジアムとするジャパンラグビーリーグワン所属のチーム。東京23FCは江戸川区陸上競技場をホームスタジアムとするサッカークラブ。
- 当社との関係: きらぼし銀行はクボタスピアーズのホストゲームパートナー。東京23FCのクラブスポンサー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月26日（予定試合・イベント開催日）
- 適用分野: ラグビー、地域スポーツ、SDGs、地域活性化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 江戸川区陸上競技場
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022 年 2 月 26 日（土）14 時 30 分キックオフ」」「イベント内容（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ホストゲームパートナーに加わりましたのでお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 2 月 26 日（土）14 時 30 分キックオフ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「加わりましたのでお知らせいたします。あわせて、下記のとおり、応援イベント…を開催いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022 年 2 月 16 日」、開催日「2022 年 2 月 26 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「ホストゲームパートナーに加わりました」「イベント内容（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「クボタスピアーズ船橋・東京ベイ」「東京23FC」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「クボタスピアーズ船橋・東京ベイのホストゲームパートナーに加わりました」「応援イベント…を開催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「江戸川区陸上競技場をホストスタジアムとするジャパンラグビーリーグワン所属のチーム」「…ホームスタジアムとするサッカークラブ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「きらぼし銀行はクラブスポンサーとして東京 23FC を応援しています」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「先着 100 名」「先着 2,000 名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「先着 100 名」「先着 2,000 名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「イベント内容（予定）」「先着 100 名」「先着 2,000 名」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年 2 月 26 日（土）」「先着 100 名」「先着 2,000 名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域活性化および地域での価値創造」「ソーシャルグッド…を生み出してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地元スポーツチームや地域スポーツイベントへの協賛」「SDGs体験ブース」「地域活性化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「きらぼしグループの株式会社きらぼし銀行」「クボタスピアーズのホストゲーム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ホストゲームパートナーに加わりました」「応援イベント…を開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「きらぼし銀行スペシャルマッチ」「地域活性化および地域での価値創造」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「きらぼしグループの株式会社きらぼし銀行（頭取…、以下、『きらぼし銀行』といいます。）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「江戸川区陸上競技場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「イベント開催内容のみ記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表者名」「コード番号 7173」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「サステナブルな地域社会」「より多くのソーシャルグッド」」）
