# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼし銀行藤沢支店の開設および湘南台支店の移転のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20220204580406
種別: その他開示
開示日: 2022-02-04
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行が2022年8月1日に藤沢支店を新設し、湘南台支店を藤沢支店内へ移転する。湘南台支店の旧店舗には、2022年7月30日にATM2台の店舗外ATMを設置する。

## 会社が挙げた理由

店舗ネットワークの再構築の一環として、湘南エリアでの営業力を強化し、湘南台支店の利用客の利便性を維持するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 藤沢支店、湘南台支店、湘南台支店 湘南台出張所（店舗外ATM）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社きらぼし銀行は当社子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 藤沢支店開設・湘南台支店移転：2022年8月1日（予定）；湘南台出張所開設：2022年7月30日（予定）
- 適用分野: 銀行店舗・ATMサービス、湘南エリア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 藤沢支店・移転後の湘南台支店：神奈川県藤沢市藤沢462 日本生命藤沢駅前ビル10階；湘南台出張所：湘南台支店現店舗のATMコーナー内
- 拠点の規模: ATM2台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年8月1日（月）より、藤沢支店を開設」「同日より、湘南台支店を…藤沢支店内に移転」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開設日 2022年8月1日（月）」「移転日 2022年8月1日（月）」「開設日 2022年7月30日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「店舗ネットワークの再構築の一環」「2022年2月以降に移転等を行う店舗およびその補完拠点（既存リリース分）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2022年2月4日」；「2022年8月1日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「藤沢支店を開設することといたしました」「湘南台支店を…移転することといたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社の株式会社きらぼし銀行」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社きらぼし銀行（頭取 渡邊壽信、以下『きらぼし銀行』といいます。）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社きらぼし銀行」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「設置台数 ATM2台」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「お知らせいたします」および店舗概要の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「設置台数 ATM2台」「2022年8月1日（月）」「2022年7月30日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「藤沢支店の開設」「湘南台支店の移転」「店舗外ATMの開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「湘南エリアでの営業力の強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「店舗ネットワークの再構築」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「藤沢支店を開設」「湘南台支店を…移転」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社きらぼし銀行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「湘南エリア」「神奈川県藤沢市藤沢462」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「藤沢支店」「湘南台支店 湘南台出張所」「ブランチ・イン・ブランチ（店舗内店舗）方式」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「店舗概要、移転日、営業時間、手続きの案内が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
