# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼし銀行の一部店舗における営業時間の変更について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20211026416429
種別: その他開示
開示日: 2021-10-26
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行の対象9店舗で実施していた昼休業を終了し、窓口を平日9時から15時まで連続して営業する形に戻す。

## 会社が挙げた理由

緊急事態宣言の解除や新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえたもの。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: きらぼし銀行の窓口営業
- 相手先: 株式会社きらぼし銀行
- 相手先の概要: 当社子会社。頭取は渡邊壽信。
- 当社との関係: 当社の子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月1日（通常営業開始予定日）
- 適用分野: 銀行店舗の窓口営業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都町田市成瀬台3-6-41、東京都町田市相原町1254-6、神奈川県大和市渋谷6-10-5、神奈川県座間市ひばりが丘2-33-16、神奈川県相模原市中央区千代田5-2-15、神奈川県相模原市中央区共和3-15-10、神奈川県相模原市南区上鶴間6-31-7、神奈川県相模原市南区若松3-32-11、神奈川県相模原市南区古淵2-16-3
- 拠点の規模: 9か店
- 定量的な効果: 昼休業を終了し、平日9:00～15:00の通常営業に変更
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2020年6月26日のお知らせ（既存の昼休業継続に関する説明）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「変更日（通常営業開始日）2021年11月1日（月）」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2021年11月1日（月）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2020年6月26日（金）にお知らせしたとおり、一部の営業店において窓口営業時間の変更（昼休業の実施）を継続しておりました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「変更日（通常営業開始日）2021年11月1日（月）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当該店舗の昼休業を終了し、営業時間を変更いたしますのでお知らせします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「当社子会社の株式会社きらぼし銀行」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「当社子会社の株式会社きらぼし銀行（頭取 渡邊 壽信）」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社子会社の株式会社きらぼし銀行」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「以下の店舗（9か店）が対象」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「以下の店舗（9か店）が対象」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「以下の店舗（9か店）が対象／変更前・変更後の窓口営業時間」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2021年11月1日（月）／平日9:00～15:00／9か店」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「窓口営業時間／通常営業」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「一部の営業店／以下の店舗（9か店）が対象」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「昼休業を終了し、営業時間を変更／変更後 平日9:00～15:00（通常営業）」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「きらぼし銀行の一部店舗における営業時間の変更」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社子会社の株式会社きらぼし銀行」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性の表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「【東京都】／【神奈川県】／9店舗の所在地一覧」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／コード番号 7173 東証第一部／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「営業時間変更、対象店舗、感染拡大防止に関する事実記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「今後も、行内外への感染拡大防止に努めるとともに、お客さまと職員の健康と安全を最優先に対応を図ってまいります」）
