# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼし銀行古淵支店の一時移転のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20211008408249
種別: その他開示
開示日: 2021-10-08
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行の古淵支店は、預金窓口を2階へ移設する工事のため、2022年3月14日から南渕野辺支店内へ一時移転して営業します。工事完了後は2022年10月頃に再移転する予定です。

## 会社が挙げた理由

預金窓口を2階に移設する工事のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: きらぼし銀行 古淵支店の店舗サービス
- 相手先: 株式会社きらぼし銀行
- 相手先の概要: 当社グループの銀行。頭取は渡邊壽信。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容は本文に記載なし。
- 当社との関係: 株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループのグループ会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年3月14日（月）予定（一時移転営業開始）
- 適用分野: 銀行の預金窓口、ATM、貸金庫
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県相模原市中央区共和3－15－10（南渕野辺支店内）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年3月14日（月）より同店を南渕野辺支店内に一時移転」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「移転日 2022年3月14日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2021年8・9月に移転した店舗（既存リリース分）」「2021年10月以降に移転等を行う店舗…（既存リリース分）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2021年10月8日」、移転日「2022年3月14日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「営業することといたしました」「再移転は、2022年10月頃を予定」「詳細につきましては、確定次第」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社きらぼし銀行（頭取 渡邊壽信）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2022年3月14日（月）より…一時移転」「業績への影響」の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も店舗ネットワークを再構築しながら、お客さま本位の営業体制を目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「古淵支店の一時移転」「店舗ネットワークを再構築」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「きらぼし銀行古淵支店の一時移転」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「支店名・支店番号・口座番号の変更はございません」「これまでと同様にご利用いただけます」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神奈川県相模原市中央区共和3－15－10（南渕野辺支店内）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「古淵支店」「移転後の電話番号 042－776－3511」「〒252-0234」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名 株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ」「コード番号 7173 東証第一部」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「移転日、住所、営業時間、手続き等の具体的案内」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2022年10月頃を予定」「詳細につきましては、確定次第、改めてお知らせいたします」」）
