# 東京きらぼしフィナンシャルグループ（7173） きらぼし銀行瀬谷支店の移転に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7173/disclosure/20210830491488
種別: その他開示
開示日: 2021-08-30
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7173

## 何が変わったか

きらぼし銀行の瀬谷支店を、2022年2月21日に神奈川県横浜市瀬谷区中央の守ビル2階へ移転する。支店名・支店番号・口座番号は変わらず、現店舗での窓口・ATM業務は2月18日に終了する。

## 会社が挙げた理由

戦略的店舗配置の一環として、店舗ネットワークを再構築し、お客さま本位の営業体制を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: きらぼし銀行瀬谷支店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社きらぼし銀行は当社グループ会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月21日（予定、移転日）
- 適用分野: 銀行店舗運営・金融サービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県横浜市瀬谷区中央3-10 守ビル2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「移転日 2022年2月21日（月）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年2月21日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「きらぼし銀行瀬谷支店の移転に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2021年8月30日」／「移転日 2022年2月21日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「移転することといたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行…瀬谷支店を移転」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社きらぼし銀行（頭取 渡邊壽信、以下『きらぼし銀行』といいます。）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「瀬谷支店の移転概要のみが記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「移転日 2022年2月21日」／「窓口：平日9時～15時」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「神奈川県横浜市瀬谷区中央3-10 守ビル2階」／「定量的な効果」の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「店舗ネットワークを再構築しながら、お客さま本位の営業体制を目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「瀬谷支店を移転」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「表題「きらぼし銀行瀬谷支店の移転」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「支店名・支店番号・口座番号の変更はございません」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社きらぼし銀行…瀬谷支店を移転」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループの株式会社きらぼし銀行」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「神奈川県横浜市瀬谷区中央3-10 守ビル2階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「支店名・支店番号・口座番号の変更はございません」／「電話番号 042－303－2331」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループ」／「コード番号 7173」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お客さま本位の営業体制を目指し」／「これまで以上に地域の皆さまのさまざまなニーズにお応え」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
