# ジャパンインベストメントアドバイザー（7172） 主要株主及び親会社以外の支配株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7172/disclosure/20260512524045
種別: 発生事実
開示日: 2026-05-12
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企業ページ: https://komori.app/company/7172

## 何が変わったか

白岩直人氏の議決権所有割合が増加し、同氏が主要株主となりました。また、株式会社こうどうホールディングスとの議決権所有割合の合計により、同氏が親会社以外の支配株主にも該当することとなりました。

## 会社が挙げた理由

白岩直人氏の株券等保有割合が増加したことにより、主要株主に該当し、株式会社こうどうホールディングスとの議決権所有割合の合計で親会社以外の支配株主に該当することとなったため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主及び親会社以外の支配株主の異動
- 発生日: 2026年4月30日（異動年月日）
- 認知日・通知受領日: 2026年5月12日（白岩直人から変更報告書を提出する旨の連絡を受け、異動の事実を確認）
- 対象となる主体: 株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー（提出会社）、白岩直人、株式会社こうどうホールディングス
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 白岩直人の株券等保有割合が増加し、当社の主要株主に該当すること、及び株式会社こうどうホールディングスとの議決権所有割合の合計において親会社以外の支配株主に該当することとなったため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: 関東財務局長（変更報告書の提出先）
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 直接所有分44,342個（7.33％）、合算対象分216,782個（35.83％）、合計261,124個（43.16％）・2025年12月31日現在
- 異動後の議決権所有割合: 直接所有分104,342個（17.24％）、合算対象分216,782個（35.83％）、合計321,124個（53.07％）・2026年4月30日現在
- 今後の見通し: 本異動による当社の経営体制及び業績に与える影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「本異動による当社の経営体制及び業績に与える影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「本異動による当社の経営体制及び業績に与える影響はありません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「本異動による当社の経営体制及び業績に与える影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「本異動による当社の経営体制及び業績に与える影響はありません。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「主要株主及び親会社以外の支配株主の異動に関するお知らせ」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「本異動による当社の経営体制及び業績に与える影響はありません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「１．異動年月日 2026年4月30日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「氏名 白岩直人」及び「主要株主である株式会社こうどうホールディングス」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「異動年月日 2026年4月30日」及び「異動後…合計321,124個（53.07％）」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「４．異動前後における白岩直人の所有する議決権の数及び議決権所有割合」の表」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「異動があったことを確認いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「主要株主及び親会社以外の支配株主の異動に関するお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」その他の過去開示への言及がない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「５．今後の見通し 本異動による当社の経営体制及び業績に与える影響はありません。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「異動があったことを確認いたしました」及び「影響はありません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「当該個人の株券等保有割合が増加し、当社の主要株主に該当すること」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要」及び「こうどうHDは、当該個人及びその一族において全株式を所有する資産管理会社」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「変更報告書を関東財務局長に本日付で提出する旨の連絡を受け」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「変更報告書を関東財務局長に本日付で提出する旨の連絡を受け、異動の事実を確認いたしました」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「当該個人の株券等保有割合が増加し、当社の主要株主に該当すること」」）
