# ジャパンインベストメントアドバイザー（7172） 2025年12月期 「株主様ご優待品」ご案内発送完了のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7172/disclosure/20260402597279
種別: その他開示
開示日: 2026-04-02
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7172

## 何が変わったか

2025年12月期の株主優待品の案内発送を完了した。今回から、継続保有期間が4年以上の株主には金色のQUOカードを贈呈する。また、日本証券新聞デジタル版の利用期間表記について補足説明を行った。

## 会社が挙げた理由

株主に当社株式をより多く中長期に保有してもらうことを目的として株主優待制度を実施している。4年以上継続保有する株主には、中長期の株式保有に対する特別な想いをこめて金色のQUOカードを送付した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: QUOカード、日本証券新聞デジタル版
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月2日発送完了（実績）
- 適用分野: 株主優待
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への具体的な影響は記載されていない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『株主様ご優待品』ご案内の発送を完了しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株主優待制度を実施しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 4 月 2 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2025年12月期末株主様の優待内容」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発送を完了しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「今回から新たに金色の『QUOカード』をお送りいたしております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株主様ご優待品」ご案内の発送完了」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株主様に対して」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「継続保有期間が４年以上の株主様」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「継続保有期間が４年以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…株主優待制度を実施しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「今回から新たに金色の『QUOカード』」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「これからも、企業価値向上に向け、さらなる業績向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主優待制度を実施しております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…株主優待制度を実施し」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回から新たに金色の『QUOカード』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…株主優待制度を実施しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ジャパンインベストメントアドバイザー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご案内の発送を完了しました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「QUOカード」「日本証券新聞デジタル版」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証 プライム市場・コード：7172」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「発送を完了しましたので、お知らせいたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ご利用期間に関する記載について誤解を招きやすい内容となっておりました」」）
