# ジャパンインベストメントアドバイザー（7172） 広島支店および高松支店開設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7172/disclosure/20250203561049
種別: その他開示
開示日: 2025-02-03
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7172

## 何が変わったか

当社と子会社が、広島市と高松市に新しい支店を2か所開設した。これにより、オペレーティング・リース事業や不動産小口化事業などで、地域の顧客への対応を強化する。

## 会社が挙げた理由

主力のオペレーティング・リース事業および不動産小口化事業の規模拡大、事業ポートフォリオの拡充に伴い、地域に密着した迅速な顧客サービスを推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オペレーティング・リース事業、不動産小口化事業、各種コンサルティングサービス、ファイナンスや戦略立案サポート、人材や後継者不足に対する課題解決サポート
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ＪＰリースプロダクツ＆サービシイズ株式会社は当社の子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月3日（実績）
- 適用分野: 全国の中堅・中小企業におけるファイナンス、戦略立案、人材・後継者不足への課題解決
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 広島県広島市東区光町1-12-16 広島ビル5階、香川県高松市寿町1-1-8 日本生命高松駅前ビル5階
- 拠点の規模: 2か所
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、広島支店および高松支店を開設いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月3日」および「本日、広島支店および高松支店を開設」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、広島支店および高松支店を開設いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「子会社のＪＰリースプロダクツ＆サービシイズ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社、および子会社のＪＰリースプロダクツ＆サービシイズ株式会社は…支店を開設」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「子会社」との記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「子会社のＪＰリースプロダクツ＆サービシイズ株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「広島支店および高松支店の2支店」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「新たに２か所の支店を開設」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社名義の開示文書に支店所在地を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「新たに２か所の支店」および「2025年2月3日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業の規模拡大」および「企業価値向上に努めてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「広島支店および高松支店を開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「広島市および高松市の支店、「全国の銀行・証券会社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は支店開設とその目的」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主力のオペレーティング・リース事業」「不動産小口化事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社、および子会社のＪＰリースプロダクツ＆サービシイズ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「広島県広島市」「香川県高松市」「全国の中堅・中小企業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証 プライム市場・コード：7172」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「支店内容・開設目的を中心とする記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし」）
