# アストマックス（7162） 株主による臨時株主総会招集請求に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7162/disclosure/20260407599499
種別: 発生事実
開示日: 2026-04-08
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/7162

## 何が変わったか

アストマックスは、株主2名から、取締役・牛嶋英揚氏の解任を目的とする臨時株主総会の招集請求を2026年4月6日に受けました。当社は請求内容を検討したうえで対応方針を決定し、改めて開示するとしています。

## 会社が挙げた理由

not_disclosed（招集理由は添付の本請求書を参照するとされ、本文には具体的な理由の記載なし）

## 開示の要点

- 事象の名称: 株主による臨時株主総会招集の請求
- 発生日: 2026年4月6日（本請求書を受領した日、かつ「請求が行われた年月日」）
- 認知日・通知受領日: 2026年4月6日
- 対象となる主体: アストマックス株式会社（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 会社法第297条第1項に基づく臨時株主総会招集請求
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: 2026年4月6日（臨時株主総会招集請求の日）
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 本請求の内容を慎重に検討の上、対応方針を決定し、決定次第開示する。
- 続報の予定: 対応方針を決定次第開示する。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「取締役牛嶋英揚の解任」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「株主による臨時株主総会招集請求に関するお知らせ」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「本請求に対する当社の対応方針につきましては、本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「株主総会の目的事項　取締役牛嶋英揚の解任」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「「本請求に対する当社の対応方針につきましては、本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします。」」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「「株主による臨時株主総会招集請求に関するお知らせ」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「取締役牛嶋英揚の解任」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「「本請求に対する当社の対応方針につきましては、本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「本請求書を2026年4月6日に受領いたしました」／「請求が行われた年月日　2026年4月6日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「有限会社啓尚企画及び山本純也氏」／「取締役牛嶋英揚の解任」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総株主の議決権の100分の3以上の議決権を6か月前から引き続き保有」／「2026年4月6日」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「本請求書を別紙として添付しておりますので、ご参照ください。」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「本請求書を2026年4月6日に受領いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「本請求書を2026年4月6日に受領いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「決定次第開示いたします。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「「本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2026年4月6日に受領いたしました」／「慎重に検討の上、決定次第開示いたします。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「招集の理由等　本請求書を別紙として添付しておりますので、ご参照ください。」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、当社の株主である有限会社啓尚企画及び山本純也氏より」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「「本請求に対する当社の対応方針につきましては、本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします。」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「本請求書を2026年4月6日に受領いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「株主総会の目的事項　取締役牛嶋英揚の解任」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「「株主総会の目的事項　取締役牛嶋英揚の解任」」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「本請求に対する当社の対応方針につきましては、本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします。」」）
