# アストマックス（7162） 2026年3月期2月度の発電状況のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7162/disclosure/20260313581413
種別: 月次
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7162

## 何が変わったか

2026年3月期2月度の太陽光発電量は1,039,650kWhとなり、前年同月の1,131,070kWhから約8.1%減少した。累計発電量は13,429,643kWhで、前年同期累計を下回っている。

## 会社が挙げた理由

会社は当月の発電量が前年同月を下回った理由を説明していない。なお、2025年12月に低圧の太陽光発電所を2件取得したこと、当月の出力抑制は八戸八太郎山ソーラーパークで1回発生したことを記載している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月期2月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 当社グループが保有する太陽光発電所
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 91.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 97
- 内訳別前年比: 発電所別の前年同月比はnot_disclosed
- 内訳別売上高: 発電所別発電量：八戸八太郎山ソーラーパーク 97,289kWh、あくとソーラーパーク 104,234kWh、くまもとんソーラープロジェクト 612,080kWh、石岡ソーラーパーク East 25,398kWh、大田原市亀久太陽光発電所 193,579kWh、その他保有発電所 7,070kWh、合計 1,039,650kWh
- 主要KPI: 発電量 1,039,650kWh、CO2削減効果 571,808kg-CO2、パネル出力 13.1MW、発電所数 7
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当社グループが保有する太陽光発電所の2026年3月期2月度の発電状況を公表。発電所別実績、出力抑制、オンライン代理制御の精算状況、累計実績を掲載。
- 変動要因: 当月の発電量の増減理由は記載なし。八戸八太郎山ソーラーパークで出力抑制1回。
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: 2024年4月から2025年3月までの発電所数、パネル出力、発電量、オンライン代理制御調整電力量、CO2削減効果を掲載
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90〜98%（原文: 「2026年2月1,039,650kWh、前年2月1,131,070kWh。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「2026年1月は1,091,257kWh、前年1月は983,850kWh。2026年2月は1,039,650kWh、前年2月は1,131,070kWh。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「当期累計13,429,643kWh、前年同期累計13,843,928kWh。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「当期月次発電量は2026年1月1,091,257kWh、2月1,039,650kWh。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「当社グループが保有する太陽光発電所の…発電状況」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「発電量、パネル出力、CO2削減効果等のみ掲載。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「「発電所別実績」表には発電量の実額が掲載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「発電所別の前年同月比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「発電所別の前年同月実績および前年比の記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当月発電量1,039,650kWhと前年2月1,131,070kWhを掲載。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「発電所別実績」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「パネル出力13.1MW、発電所数7、CO2削減効果571,808kg-CO2。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社グループが保有する太陽光発電所」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「（参考）前年度実績」表に2024年4月から2025年3月までを掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「八戸八太郎山、あくと、くまもとん、石岡、大田原市亀久、その他保有発電所を掲載。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「…2026年3月期2月度の発電状況を、以下のとおりお知らせいたします。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「「2025年12月に低圧の太陽光発電所を2件取得いたしました。」」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「2026年1月、2月とも発電所数7、パネル出力13.1MW。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「発電所数7、パネル出力13.1MW。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「低圧の太陽光発電所を2件取得」とのみ記載。」）
