# アストマックス（7162） 2023年3月期6月度の月末運用資産残高のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7162/disclosure/20220714599543
種別: 月次
開示日: 2022-07-14
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/7162

## 何が変わったか

当社グループが運用する資産残高は、前月末から9,882百万円増え、246,811百万円となった。

## 会社が挙げた理由

運用資産残高が増加した理由は、資料では説明されていない。なお、当月は株式、ヘッジファンド、コモディティなど主要市場が下落したと記載されている。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年6月度
- 対象事業年度: 2023年3月期
- 集計範囲: 当社グループが運用するアセット・マネジメント事業
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当月の当社グループが運用する資産残高は246,811百万円となり、前月比9,882百万円（4.17％）増加した。
- 変動要因: 運用資産残高が前月比で増加したが、増加理由の具体的説明はない、TOPIX、S&P500、ユーロ・ストックス50指数、MSCI AC Asia Pacific指数、HFRX Global Hedge Fund指数、CRB指数はいずれも前月末比で下落
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 原則毎月第10営業日までに開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「「前月比 9,882 百万円（4.17％）増加」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「「2022 年 4月」「2022 年 5月」「2022 年 6月」の運用資産残高が掲載されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計売上高または期初来累計前年同期比の記載なし。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「4月235,920百万円、5月236,929百万円、6月246,811百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「そのような記録への言及なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「月末運用資産残高のお知らせ」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「「証券」「合計」の残高のみ掲載。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「最弱項目に関する記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「246,811 百万円」「前月比 9,882 百万円（4.17％）増加」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の区分は「アセット・マネジメント事業」内の「証券」「合計」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「月末運用資産残高」。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当月の当社グループが運用する資産残高」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には「2022 年 4月」「2022 年 5月」「2022 年 6月」が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値の区分は「証券」と「合計」のみ。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「上記の数値は、原則毎月第 10 営業日までに開示いたします。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「TOPIX、S&P500等の株式市場、HFRX Global Hedge Fund指数、CRB指数についてそれぞれ前月末比の下落率を記載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 外部需要（インバウンド等）（原文: 「「TOPIX が前月末比 2.19％下落」「HFRX Global Hedge Fund 指数が前月末比 1.80％下落」「CRB 指数は 8.02％下落」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促・出店・新商品等の記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「「前月比 9,882 百万円（4.17％）増加」。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗・拠点数の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「月末運用資産残高」「246,811 百万円」。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスの記載なし。」）
