# アストマックス（7162） 2023年3月期5月度の月末運用資産残高のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7162/disclosure/20220614579097
種別: 月次
開示日: 2022-06-14
Komoriの読み（0-100）: 19
企業ページ: https://komori.app/company/7162

## 何が変わったか

当社グループが運用する資産残高は、前月末から918百万円増加し、236,838百万円となった。

## 会社が挙げた理由

会社は、株式市場、ヘッジファンド市場、コモディティ市場の当月の推移を説明しているが、運用資産残高が増加した直接的な理由は明記していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年5月度
- 対象事業年度: 2023年3月期
- 集計範囲: 当社グループが運用する資産
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当月の運用資産残高は236,838百万円となり、前月比918百万円（0.39％）増加した。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 原則毎月第10営業日までに開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「運用資産残高は「前月比 918 百万円（0.39％）増加」と記載されている。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「運用資産残高表には2022年4月235,920百万円、2022年5月236,838百万円が掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」や「過去最高」に相当する記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「月末運用資産残高のお知らせ」であり、運用資産残高を示している。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「本文の内訳表は「証券」と「合計」のみで、前年比は記載されていない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「運用資産残高表の内訳は「証券」と「合計」のみである。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「最も弱い項目に関する記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「「236,838 百万円（前月比 918 百万円（0.39％）増加）」と記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表には「アセット・マネジメント事業」の下に「証券」「合計」が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「当社グループが運用する資産残高は、236,838 百万円」と記載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「当月の当社グループが運用する資産残高」と記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表に掲載されているのは2022年4月および5月などの当該期の月次欄であり、前年同期の月次推移ではない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値の内訳は「証券」と「合計」のみである。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「注記に「上記の数値は、原則毎月第10営業日までに開示いたします」と記載されている。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「株式市場等の指数の推移と、「当月の当社グループが運用する資産残高は、236,838百万円」との説明がある。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は各市場の前月末比を記載しているが、運用資産残高の増加理由は記載していない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策や見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「前年同月比の項目自体が記載されていない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「月末運用資産残高」および「運用する資産残高は、236,838百万円」と記載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
