# アストマックス（7162） 2023年3月期4月度の月末運用資産残高のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7162/disclosure/20220518550694
種別: 月次
開示日: 2022-05-18
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/7162

## 何が変わったか

当社グループが運用する資産残高は、前月末から8,738百万円減少し、235,843百万円となった。

## 会社が挙げた理由

株式市場、ヘッジファンド市場が下落した一方、コモディティ市場は上昇したと説明しているが、運用資産残高が減少した直接的な理由は明示していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年4月度
- 対象事業年度: 2023年3月期
- 集計範囲: 当社グループが運用する資産
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: {"証券":{"value":235843,"unit":"百万円"},"合計":{"value":235843,"unit":"百万円"}}
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当月の当社グループが運用する資産残高は235,843百万円となり、前月比8,738百万円（3.57％）減少した。
- 変動要因: 株式市場の下落（TOPIX、S&P500、ユーロ・ストックス50、MSCI AC Asia Pacific）、ヘッジファンド市場の下落（HFRX Global Hedge Fund指数）、コモディティ市場の上昇（CRB指数）
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 原則毎月第10営業日までに開示

## 評価の根拠

- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計に関する記載がない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に「○か月連続」「過去最高」等の記載がない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料の指標は「当社グループが運用する資産残高」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載がない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「運用資産残高表には「証券」「合計」が記載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比の記載がない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「最も弱い項目に関する記載がない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「「235,843 百万円（前月比 8,738 百万円（3.57％）減少）」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の区分は「証券」「合計」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「当社グループが運用する資産残高は、235,843 百万円」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当月の当社グループが運用する資産残高」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には2022年4月から2023年3月までの月名があるが、数値が記載されているのは2022年4月のみ。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値の区分は「証券」「合計」のみ。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「上記の数値は、原則毎月第10営業日までに開示いたします。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「当月の株式市場は…下落」「当月の当社グループが運用する資産残高は…減少」と記載されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 外部需要（インバウンド等）（原文: 「「TOPIX が前月末比 2.40％下落」「HFRX Global Hedge Fund 指数が前月末比 0.90％下落」「CRB 指数は 4.43％上昇」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載がない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「「前月比…減少」とある一方、減少の直接的な理由は記載されていない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載がない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「月末運用資産残高」「運用資産残高」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載がない。」）
