# アストマックス（7162） 2022年3月期1月度の月末運用資産残高のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7162/disclosure/20220215590481
種別: 月次
開示日: 2022-02-15
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企業ページ: https://komori.app/company/7162

## 何が変わったか

当社グループが運用する資産残高は、2022年1月末に前月末から2,696百万円減少し、262,930百万円となった。

## 会社が挙げた理由

株式市場、ヘッジファンド市場が下落した一方、コモディティ市場は上昇したと説明している。ただし、運用資産残高が減少した直接の理由は明示していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年1月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: 当社グループが運用する資産
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: 証券: 262930百万円
- 主要KPI: 運用資産残高: 262930百万円、前月比1.02%減少
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当月の当社グループが運用する資産残高は262930百万円となり、前月比2696百万円（1.02%）減少した。
- 変動要因: TOPIXが前月末比4.84%下落、S&P500が5.26%下落、ユーロ・ストックス50指数が2.88%下落、MSCI AC Asia Pacific指数が4.35%下落、HFRX Global Hedge Fund指数が1.47%下落。一方、CRB指数は9.79%上昇。
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 原則毎月第10営業日までに開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「「前月比 2,696 百万円（1.02％）減少」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「表には2021年4月から2022年1月までの運用資産残高が記載されているが、前年同月比の月次推移はない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計に関する記載はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「2021年4月から2022年1月の残高は299,496、302,190、291,221、286,131、292,535、278,552、264,993、252,923、265,627、262,930百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「連続月数・過去最高に関する記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「月末運用資産残高のお知らせ」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳は「証券」と「合計」のみで、前年比の内訳はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「特定の弱い部門・地域・指標に関する記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「「262,930 百万円（前月比 2,696 百万円（1.02％）減少）」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の内訳欄に「証券」「合計」と記載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「当月の当社グループが運用する資産残高は、262,930百万円」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当月の当社グループが運用する資産残高」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表は2021年4月から2022年3月までの欄を示しているが、前年同期との比較表ではない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値の内訳は「証券」と「合計」のみ。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「上記の数値は、原則毎月第10営業日までに開示いたします。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「株式市場は…下落」「ヘッジファンド市場は…下落」「コモディティ市場は…上昇」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の販促・出店・新商品などの予定はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「月末運用資産残高」および「運用する資産残高は、262,930百万円」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
