# アストマックス（7162） 2022年3月期11月度の月末運用資産残高のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7162/disclosure/20211214451886
種別: 月次
開示日: 2021-12-14
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7162

## 何が変わったか

当社グループが運用する資産残高は、前月末の264,993百万円から252,923百万円へ減少した。前月比では12,069百万円、4.55％の減少となった。

## 会社が挙げた理由

当月はTOPIX、S&P500、ユーロ・ストックス50、MSCI AC Asia Pacific、HFRX Global Hedge Fund、CRBの各指数が前月末比で下落した。

## 開示の要点

- 対象月: 2021年11月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: 当社グループが運用する資産
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当月の株式市場、ヘッジファンド市場、コモディティ市場はいずれも下落し、当社グループが運用する資産残高は252,923百万円となった。
- 変動要因: 株式市場の下落、ヘッジファンド市場の下落、コモディティ市場の下落
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 原則毎月第10営業日までに開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「2021年4月299,496、5月302,190、6月291,221、7月286,131、8月292,535、9月278,552、10月264,993、11月252,923（単位：百万円）」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「アセット・マネジメント事業の「運用資産残高」」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「「証券」「合計」の残高のみ掲載」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「252,923百万円、前月比12,069百万円（4.55％）減少」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「アセット・マネジメント事業」の表に「証券」「合計」を掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「当月の当社グループが運用する資産残高は、252,923百万円」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「当社グループが運用する資産残高」／「アセット・マネジメント事業」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には2021年4月から2022年3月までの月別欄がある」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「証券」「合計」の掲載のみ」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「上記の数値は、原則毎月第10営業日までに開示いたします」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「TOPIX等の市場指数について前月末比の下落率を列挙」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 外部需要（インバウンド等）（原文: 「「当月の株式市場は、TOPIXが前月末比3.64％下落」などの記載」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「当月の当社グループが運用する資産残高は…4.55％減少」および各市場指数の下落の記載」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「月末運用資産残高」252,923百万円」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
