# アストマックス（7162） 2022年3月期10月度の月末運用資産残高のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7162/disclosure/20211115435338
種別: 月次
開示日: 2021-11-15
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/7162

## 何が変わったか

当社グループが運用する資産残高は、前月末から13,559百万円減少し、264,993百万円となった。

## 会社が挙げた理由

会社は、当月の株式市場についてTOPIXが前月末比1.43％下落した一方、S&P500など一部の市場やヘッジファンド市場、コモディティ市場は上昇したと説明しているが、運用資産残高の減少要因を明示的には特定していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2021年10月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: 当社グループが運用する資産
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: 証券：264,993百万円
- 主要KPI: 運用資産残高：264,993百万円（前月比4.87％減少）
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当月の当社グループが運用する資産残高は264,993百万円となり、前月比13,559百万円（4.87％）減少した。
- 変動要因: 運用資産残高の減少要因は明示されていない。市場概況として、TOPIXは前月末比1.43％下落、S&P500は6.91％上昇、ユーロ・ストックス50指数は5.00％上昇、MSCI AC Asia Pacific指数は変わらず、HFRX Global Hedge Fund指数は0.90％上昇、CRB指数は3.83％上昇。
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 原則毎月第10営業日までに開示

## 評価の根拠

- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「当社グループが運用する資産残高」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「アセット・マネジメント事業の内訳は「証券」「合計」。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「前年比の内訳数値は掲載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「264,993 百万円（前月比 13,559 百万円（4.87％）減少）」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「アセット・マネジメント事業」「証券」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「運用資産残高：264,993百万円」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「当社グループが運用する資産残高」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には2021年4月から2022年3月までの当該年度の月欄があるが、前年同期表はない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳はアセット・マネジメント事業の「証券」「合計」。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「上記の数値は、原則毎月第10営業日までに開示いたします。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「当月の当社グループが運用する資産残高は、264,993百万円…減少となりました。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「運用資産残高の減少要因を特定する記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「前月比13,559百万円（4.87％）減少」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末運用資産残高：264,993百万円」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
