# アストマックス（7162） 2022年3月期8月度の月末運用資産残高のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7162/disclosure/20210914497844
種別: 月次
開示日: 2021-09-14
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7162

## 何が変わったか

当月末のグループ運用資産残高は2,921億3,400万円となり、前月末から60億300万円増加した。

## 会社が挙げた理由

会社は、当月の株式市場、ヘッジファンド市場、コモディティ市場がいずれも前月末比で上昇したことを記載しているが、運用資産残高の増加理由として明示的に結び付けてはいない。

## 開示の要点

- 対象月: 2021年8月度
- 対象事業年度: 2022年3月期
- 集計範囲: 連結（当社グループ）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 当月の当社グループが運用する資産残高は292,134百万円となり、前月比6,003百万円（2.10％）増加した。
- 変動要因: 株式市場の上昇（TOPIX、S&P500、ユーロ・ストックス50指数、MSCI AC Asia Pacific指数）、ヘッジファンド市場の上昇（HFRX Global Hedge Fund指数）、コモディティ市場の上昇（CRB指数）
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 原則毎月第10営業日までに開示

## 評価の根拠

- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「2021年4月299,496、5月302,190、6月291,221、7月286,131、8月292,134（単位：百万円）」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文には前月比2.10％増加との記載はあるが、連続月数・過去最高の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「当社グループが運用する資産残高を開示している。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳表には「証券」「合計」が掲載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の前年比は記載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「最も弱い部門・地域・指標に関する記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「292,134 百万円（前月比 6,003 百万円（2.10％）増加）」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「アセット・マネジメント事業」の内訳として「証券」が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「運用資産残高292,134百万円、前月比6,003百万円増加、前月比2.10％増加」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「当月の当社グループが運用する資産残高」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表は2021年4月から2022年3月までの当該年度の月次欄で、前年同期の表ではない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値はアセット・マネジメント事業の「証券」と「合計」のみである。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「上記の数値は、原則毎月第10営業日までに開示いたします。」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「株式市場、ヘッジファンド市場、コモディティ市場の各指数について前月末比の動向を説明している。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「前年同月比および前年を下回った項目の理由に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「月末運用資産残高」292,134百万円」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
