# じもとホールディングス（7161） 2022年3月期　第3四半期末の自己資本比率について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7161/disclosure/20220215590554
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-02-15
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/7161

## 何が変わったか

2021年12月末の自己資本比率を公表した。じもとホールディングス連結は前期末と同じ8.12％、きらやか銀行は上昇、仙台銀行は低下した。

## 会社が挙げた理由

じもとホールディングス連結は自己資本の額が24億51百万円、リスク・アセット等が288億54百万円増加したため、自己資本比率は前期末と同等となった。きらやか銀行は利益剰余金の増加等で自己資本の額が14億62百万円増加し、事業性融資の増加等でリスク・アセット等が68億3百万円増加したため上昇した。仙台銀行は自己資本の額が10億24百万円増加したものの、貸出金残高増加等でリスク・アセット等が227億82百万円増加したため低下した。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年3月期 第3四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: じもとホールディングス連結：自己資本の額 前期末比+2,451百万円、リスク・アセット等 前期末比+28,854百万円。きらやか銀行単体：自己資本の額 前期末比+1,462百万円、リスク・アセット等 前期末比+6,803百万円。仙台銀行単体：自己資本の額 前期末比+1,024百万円、リスク・アセット等 前期末比+22,782百万円
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は2021年12月末の自己資本比率と前期末・前年同期末との比較を説明している。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「利益剰余金の増加等」「事業性融資の増加等」「貸出金残高増加等」と説明している。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「事業性融資の増加等に伴いリスク・アセット等（分母）が…増加」「貸出金残高増加等に伴い…増加」。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「表題は「自己資本比率について」で、表は「連結」「単体」の自己資本関連数値で構成されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「費用項目や販管費に関する記載はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「「自己資本の額…10億24百万円増加したものの」「リスク・アセット等…227億82百万円増加」「前期末比0.14ポイント低下」。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「記載されている主な指標は自己資本比率、自己資本の額、リスク・アセット等、総所要自己資本額である。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: その他の形式（原文: 「表題は「2022年3月期 第3四半期末の自己資本比率について」。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は会社名・代表者等の開示情報に続き、自己資本比率の説明を記載している。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「自己資本比率は…8.12％となりました」「…上昇し、8.21％となりました」「…低下し、8.20％となりました」。」）
