# ライフネット生命保険（7157） 若手社員による大学行脚活動の専用ページを開設

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20260907532476
種別: その他開示
開示日: 2026-09-07
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

若手社員が大学で行っている金融・キャリア教育の講演活動について、実績や学生の声を紹介する専用ウェブページを開設した。ページは2026年9月3日に開設済み。

## 会社が挙げた理由

これまでの大学行脚活動の実績・内容や受講した学生の声を広く紹介するため。また、学生との接点をつくり、金融やキャリアを前向きに考える機会を提供することが、同社の目指す社会づくりや「従業員とともに未来をつくる」という重要課題の実践につながるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 大学行脚活動紹介ページ（公式ウェブサイト内）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月3日（実績、専用ページ開設日）
- 適用分野: 金融教育・キャリア教育、大学での講演・対話
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年から計70件以上の講義を実施（累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年9月3日（木）に公式ウェブサイト内に開設したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月3日（木）に公式ウェブサイト内に開設」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社は2023年より…『大学行脚活動』を実施」「このたび、公式ウェブサイト内に専用ページを開設」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開設したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「専用ページを…開設したことをお知らせします」「これまでに計70件以上の講義を実施」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客・提供元などの記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主などとの関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「これまでに計70件以上の講義を実施」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「当社は2023年より…実施」「これまでに計70件以上の講義」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「これまでに計70件以上の講義を実施」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年より」「2026年9月3日」「計70件以上の講義」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「アウトカム目標を『安心して、未来世代を育てられる社会』」「マテリアリティ（重要課題）として掲げる『従業員とともに未来をつくる』」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「金融・キャリア教育を中心とした講演活動」「社会づくりに貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の大学で実施している」「当社がサステナビリティマネジメントにおけるマテリアリティ…として掲げる」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「これまでの大学行脚活動の実績・内容や受講した学生の声を広く紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ライフネット生命 若手社員による大学行脚活動の専用ページを開設」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の大学で実施している」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「これまでに計70件以上の講義を実施」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（証券コード：7157 東証プライム市場）」「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『顔の見える会社』を体現」「『人の温もり』を何よりも大切に」「貴重な機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
