# ライフネット生命保険（7157） 2026年7月の業績速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20260811517494
種別: 月次
開示日: 2026-08-12
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

2026年7月末の保有契約年換算保険料は前年同月末比107%の37,979百万円となり、個人保険の保有契約件数は70万件を超えた。一方、新契約年換算保険料と新契約件数は前年を下回り、保険金・給付金支払額は増加した。

## 会社が挙げた理由

会社は、2026年7月より提供を開始した京都信用金庫に関する団体信用生命保険の数値が、集計時点では本速報値に含まれず、翌月以降に順次反映されると説明している。保有契約年換算保険料や新契約の増減理由については説明していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年7月末の保有契約年換算保険料は37,979百万円（前年同月比107%）となり、個人保険の保有契約件数は70万件を突破した。
- 変動要因: 京都信用金庫に関する団体信用生命保険の数値は、2026年7月の提供開始分を本速報値には含めていない
- 翌月以降の施策: 京都信用金庫に関する数値を翌月以降の業績速報より順次反映する。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: 翌月以降の業績速報より順次反映（具体的な次回開示日程はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「保有契約年換算保険料は、前年同月比107%の37,979百万円」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: あり（原文: 「個人保険の保有契約件数は70万件を突破し、702,377件となりました」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「保有契約年換算保険料および保有契約件数の状況が示されている」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数または客単価に関する記載はない」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「個人保険は前年同月比107%、団体信用生命保険は前年同月比109%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「個人保険107%、団体信用生命保険109%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「新契約年換算保険料は249百万円（前年275百万円）、新契約件数は6,371件（前年7,107件）」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「37,979百万円（前年同月比107%）、2025年7月末35,426百万円」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「内訳：個人保険、内訳：団体信用生命保険」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「保有契約件数、新契約件数、保険金及び給付金支払額、解約失効率」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「2026年7月末と2025年7月末、2026年7月と2025年7月の各数値が掲載されている」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「内訳として、個人保険と団体信用生命保険の保有契約年換算保険料を記載」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「翌月以降の業績速報より順次反映します」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「2026年7月末の保有契約年換算保険料は37,979百万円（前年同月比107%）となりました。また、個人保険の保有契約件数は70万件を突破」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「保有契約年換算保険料や新契約の増減理由に関する記載はない」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「翌月以降の業績速報より順次反映します」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「前年実績との数値比較はあるが、減少理由の記載はない」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「保有契約件数702,377件、保有契約年換算保険料37,979百万円」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「2026年7月より提供を開始した京都信用金庫」）
