# ライフネット生命保険（7157） ライフネット生命、物価高騰時代に選ばれる「保険料の安さ」と対人のわずらわしさを感じない「スマホでの手続き」の強さが支持

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20260618573576
種別: その他開示
開示日: 2026-06-18
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企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

2026年5月に実施した契約者アンケートの結果を公表した。総合満足度は95.4%で、保険料の安さやスマホで手続きできる利便性などが選ばれる主な理由として挙げられた。

## 会社が挙げた理由

保険料の安さ、スマホで手続きできる利便性、保障内容のシンプルさ、対人手続きのわずらわしさがないこと、保険金・給付金の支払いの速さや誠実な応対などが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オンライン生命保険、保険金・給付金の当日支払いサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 保険金・給付金の当日支払いサービス：2025年8月に開始（実績）
- 適用分野: 生命保険の申込み・契約手続き、保険金・給付金請求
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 契約者満足度95.4%；申込手続きの利便性96.1%、簡易性93.5%、デザイン性94.9%；保険金等の支払い平均営業日数1.08日（2025年度）
- 利用実績: 有効回答数1,185件（2026年5月アンケート）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 公益財団法人生命保険文化センター『2024年度 生命保険に関する全国実態調査』（世帯の年間払込保険料に関する比較情報）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月、ご契約者さまを対象としたアンケート…を実施しました。その結果をお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は契約者アンケート結果の公表であり、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「期間：2026年5月23日〜2026年5月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「アンケートを定期的に実施して」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年5月に実施したアンケートでは」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「満足度は95.4%となり」／「結果だと考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「アンケート対象は当社の契約者であり、特定の取引相手の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先会社の所在地・資本金等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ご契約者さまを対象としたアンケート」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「総合満足度は95.4%」／「平均営業日数は『1.08日』」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「期間：2026年5月23日〜2026年5月30日」／「2025年度の保険金等のお支払いに要した平均営業日数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「（公財）生命保険文化センター 2024年度『生命保険に関する全国実態調査』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月23日〜2026年5月30日」／「満足度は95.4%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ウェブサイトの継続的な改善やサービス向上へと反映」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オンラインで生命保険を提供する会社」／「申込手続き」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ライフネット生命のご契約者さま満足度」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「保険商品やサービスの向上に活かしています」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ライフネット生命はオンラインで生命保険を提供する会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…は…アンケートを実施しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「オンライン生保のリーディングカンパニーとして」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「有効回答数：1,185件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「今までの生命保険が高かった」／「他の保険会社はインターネットサイトもスマホ対応できておらず操作性が悪かった」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「NEWS RELEASE」とあり、末尾に「本件に関するお問い合わせ先 広報／IR」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「保険料の安さ」と…「スマホでの手続き」の強さが支持／「大きな追い風」／「最高の保険体験」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「必ずしも同一条件で比較したものではなく、他の方にそのまま当てはまるものではありません」」）
