# ライフネット生命保険（7157） ライフネット生命の「定期死亡保険」「終身医療保険」「終身がん保険」6月1日より契約年齢を80歳に拡大

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20260601557029
種別: その他開示
開示日: 2026-06-01
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

「定期死亡保険」「終身医療保険」「終身がん保険」などについて、申し込める契約年齢の上限を70歳から80歳に引き上げ、66歳以上または71歳以上の顧客がより小さい保障額のプランも選べるようにした。2026年6月1日から販売を開始した。

## 会社が挙げた理由

シニア層が毎月の保険料負担を抑えながら、万が一の場合や病気・ケガのリスクに備えられるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 定期死亡保険、終身医療保険、終身がん保険、終身医療保険レディース、終身がん保険レディース
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 71歳男性・定期死亡保険 月額3,132円、終身医療保険 月額3,244円、終身がん保険 月額2,875円。71歳女性・定期死亡保険 月額1,629円、終身医療保険 月額2,736円、終身がん保険 月額1,615円（加入例）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月1日（販売開始、実績）
- 適用分野: シニア層の死亡、病気、ケガ、がんへの保障
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 契約年齢上限を70歳から80歳へ引き上げ
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 内閣府『高齢者の経済生活に関する調査』令和元年度・令和6年度調査（同社加工）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月1日に販売を開始したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月1日に販売を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回契約年齢の上限を引き上げる3商品について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年6月1日に販売を開始したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「上限を従来の70歳から80歳まで引き上げ」「販売を開始した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先の実名に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額保険料 3,132円」「月額保険料 3,244円」等」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「71歳・男性」「71歳・女性」の加入例」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「出典：内閣府「高齢者の経済生活に関する調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「70歳から80歳」「2026年6月1日」「保険金額100万円から」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後…商品・サービスを…提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売を開始」「契約年齢の上限を…引き上げ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「3商品について」「シニア層」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「契約年齢を80歳に拡大」「小さい保障のプラン選択も可能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ライフネット生命の『定期死亡保険』…」「当社…販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…『定期死亡保険』…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「加入例」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・代替手段との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「型番・規格名・番号に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名 ライフネット生命保険株式会社」「証券コード：7157」「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高の保険体験」「オンライン生保のリーディングカンパニー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ご契約者さまは契約状況によって選択できる最低保障金額が異なります」「こちらに記載されている内容は、保障内容の概要です」」）
