# ライフネット生命保険（7157） 2024年から続く、松田るかさんと飯島寛騎さん出演のCM最新作！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20260428512960
種別: その他開示
開示日: 2026-04-28
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

松田るかさんと飯島寛騎さんが出演するライフネット生命のCMシリーズに、2026年4月公開の新作4篇を追加した。新キャラクター「ライフネッコ・ミツモロウ」も登場する。

## 会社が挙げた理由

ライフネット生命の「正直に、わかりやすく、安くて、便利に。」という生命保険マニフェストを伝え、電話やチャットによる顧客サポートなどの特徴を訴求するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ライフネット生命のCMシリーズ、頼りになります篇、10秒見積り 2人とミツモロウ篇、WEBで保険診断篇、健康なうちに見積りだけでも篇、ライフネッコ・ミツモロウ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月公開（実績）
- 適用分野: 生命保険の認知・見積り・保険診断・顧客サポート
- 受賞名・認証名: BRAND OF THE YEAR 2025「消費者を動かしたCM展開」
- 授与・認証機関: CM総合研究所
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: CM総合研究所

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「最新作が、2026年4月に公開となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年4月に公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年から続く」「CMシリーズの最新作」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開となりましたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たな4篇がお目見えです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「新たな4篇」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「新たな4篇」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「CM総合研究所が主催する『BRAND OF THE YEAR 2025』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「新たな4篇」「2026年4月に公開」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ライフネット生命のCM最新作」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ライフネット生命のCMシリーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2024年から続く」「最新作」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社」「ライフネット生命のCM」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「SNSでも大人気」「高い好感度を獲得」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ネットの生命保険はアフターフォローが心配だと思われがちですが、ライフネット生命は電話やチャットでしっかりとお客さまに寄り添って問題解決」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「頼りになります篇」「10秒見積り 2人とミツモロウ篇」および各YouTube URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「証券コード：7157」および「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「SNSでも大人気」「高い好感度」「今回の見どころのひとつ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「記載の電話番号は今後変更になる可能性があります」」）
