# ライフネット生命保険（7157） 史上初！ライフネット生命の定期死亡保険「かぞくへの保険」が『価格.com保険アワード2026年版』生命保険の部（定期保険）で10年連続第1位を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20260401595994
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
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企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

定期死亡保険「かぞくへの保険」が、『価格.com保険アワード2026年版』の定期保険部門で第1位を受賞した。2017年版から10年連続の第1位で、同部門では史上初とされている。

## 会社が挙げた理由

2025年の契約数・申込数が多かったことに加え、シンプルな保障、お手頃な保険料、ネット申込み、分かりやすい情報提供などが挙げられている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 定期死亡保険「かぞくへの保険」
- 相手先: 株式会社カカクコム・インシュアランス
- 相手先の概要: 『価格.com保険』を運営・主催する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 当社商品が相手先主催の保険アワードの対象となっている
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: お手頃な保険料と記載されているが、具体的な料金はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 生命保険、定期保険、死亡保障
- 受賞名・認証名: 『価格.com保険アワード2026年版』生命保険の部（定期保険）第1位
- 授与・認証機関: 株式会社カカクコム・インシュアランス
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 10年連続第1位、史上初の10年連続第1位
- 利用実績: 2025年1月1日～12月31日の契約数・申込数に基づく選出。ただし具体的な件数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 総合保険比較サイト『価格.com保険』に掲載されている保険商品の年間ランキング。*1はライフネット生命調べ（2026年4月時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「第1位を受賞」「10年連続第1位を達成」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「受賞概要に契約・決議の記載はない」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2017年版より10年連続で同アワードを受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「第1位を受賞したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「10年連続第1位を達成いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社カカクコム・インシュアランス主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社カカクコム・インシュアランス主催の『価格.com保険アワード』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「株式会社カカクコム・インシュアランス主催」と記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社関係を示す記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「10年連続第1位」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年1月1日～12月31日の期間の契約数・申込数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社カカクコム・インシュアランス」「価格.com保険」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「10年連続第1位（2017年版～2026年版）」「2025年1月1日～12月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「次なる10年に向けて全力で邁進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「第1位を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「定期死亡保険『かぞくへの保険』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「第1位を受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ライフネット生命の定期死亡保険『かぞくへの保険』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社」および同社商品の記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「史上初」「10年連続第1位」「2025年1月1日～12月31日の期間の契約数・申込数」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載はない」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2025年に最も申し込み件数の多かった保険商品」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「15商品​​の中から選出」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「かぞくへの保険」「価格.com保険アワード2026年版」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「証券コード：7157」および「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「史上初！」「シンプルな保障でお手頃な保険料」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来予測に関する注意書きはない」）
