# ライフネット生命保険（7157） 2025年度第3四半期決算補足資料（2025年度第3四半期報告）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20260212556678
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-02-12
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

2025年度第3四半期累計では、保険収益や保有契約が増加し、前年同期の損失から利益に転じた。連結の四半期利益は6,240百万円、税引前四半期利益は8,781百万円となった。

## 会社が挙げた理由

資料では、前年同期からの業績変動について文章による要因説明は示されていない。数値上は、保険収益が22,041百万円から25,380百万円、保険サービス損益が7,193百万円から8,758百万円に増加している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年度第3四半期累計期間
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: {"value":8781,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":6240,"unit":"百万円","yoy_pct":25.9}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: 生命保険事業の単一セグメントのため、事業分野ごとの収益・損益等は省略
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「2025年度 第3四半期累計期間（2025年4月1日から2025年12月31日まで）」の表示。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書と各明細表は掲載されているが、増減要因のブリッジはない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績変動の主因を説明する記載は確認できない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「当社グループは生命保険事業の単一セグメントのみとなるため、事業分野ごとの収益、損益及びその他項目の記載を省略しています。」」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「経常費用35,886百万円」「保険金等支払金18,211百万円」「再保険料9,783百万円」「事業費10,006百万円」。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「経常利益又は経常損失は「△2,306」から「2,874」百万円、四半期純利益又は四半期純損失は「△2,322」から「2,047」百万円。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「保有契約高及び新契約高」「年換算保険料」「ソルベンシー・マージン比率」の各表。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「保有契約件数105.2%、個人保険保有契約高103.6%、新契約件数116.5%、新契約高111.3%、保有契約の年換算保険料104.8%。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「契約件数・契約高・保険料はあるが、単価と量の組み合わせによる分析指標はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2025年度第3四半期決算補足資料（2025年度第3四半期報告）」で、目次に「四半期貸借対照表」「四半期損益計算書」等を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「1．主要業績」から始まり、各種数表が続く。」）
