# ライフネット生命保険（7157） 発売から1ヶ月の販売速報～定期がん保険 手厚い保障を選択する人が増加！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20260129541566
種別: その他開示
開示日: 2026-01-29
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

2025年12月1日に発売した「定期がん保険」「定期がん保険レディース」について、発売後1か月間の申込傾向と販売実績を公表した。手厚い保障を選ぶ申込者が増え、39歳以下では64%が定期がん保険を選択した。

## 会社が挙げた理由

定期型は終身型より加入時の保険料が割安であるため、保険料を抑えながら保障を増やせること。また、定期がん保険の発売により、顧客のニーズやライフステージに合わせた選択肢が増えたこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 定期がん保険、定期がん保険レディース、終身がん保険
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月1日（発売済み）
- 適用分野: がん保障、生命保険
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 39歳以下のがん保険申込者の64%が定期がん保険を選択、40歳以上の60%が終身がん保険を選択、女性の72%が女性専用のがん保険を選択
- 利用実績: 2025年12月1日～12月31日に定期型の死亡・医療・がん保険を組み合わせた申込者116人（39歳以下80人、40歳以上36人）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ライフネット生命申込者データ（2025年12月1日～12月31日）、厚生労働省「令和5年患者調査」、厚生労働省「全国がん登録罹患数・率報告2021」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年12月1日に発売した」「2025年12月31日時点の販売速報」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月1日に発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「表題「発売から1ヶ月の販売速報」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年12月1日に発売」「2025年12月31日時点の販売速報」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「64%が『定期がん保険』を選択」「平均合計保険料は6,362円/月」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「39歳以下のがん保険申込者のうちの64%」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「39歳以下のがん保険申込者のうちの64%」「組み合わせを選んだ人は116人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年12月1日～12月31日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省『令和5年患者調査』」「厚生労働省『全国がん登録罹患数・率報告2021』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月1日～12月31日」「平均合計保険料は6,362円/月」「64%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も情報発信を続けてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「定期がん保険」「定期がん保険レディース」の発売および販売速報」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ライフネット生命の定期がん保険、終身がん保険の申込者データ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2025年12月1日に発売した、『定期がん保険』『定期がん保険レディース』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…は、2025年12月1日に発売した」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ライフネット生命保険株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す主張の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「この定期型の3商品の組み合わせを選んだ人は116人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「終身型と比較して加入時の保険料が割安な定期型」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「定期がん保険」「定期がん保険レディース」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「証券コード：7157」および「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「手厚い保障を選択する人が増加」「次世代のスタンダード」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「こちらに記載されている内容は保障内容の概要です。保険商品の詳細はウェブサイトでご確認いただけます。」」）
