# ライフネット生命保険（7157） IRウェブサイトが日興アイ・アール「2025年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」総合部門において優良サイトに初選出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20260114533423
種別: その他開示
開示日: 2026-01-14
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

ライフネット生命のIRウェブサイトが、日興アイ・アールの2025年度ランキング総合部門で優良サイトに初めて選出された。

## 会社が挙げた理由

2025年3月に実施したIRウェブサイトの全面リニューアルなどにより、高い情報開示水準が評価されたものと会社は説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主・投資家情報ウェブサイト（IRウェブサイト）
- 相手先: 日興アイ・アール株式会社
- 相手先の概要: 全上場企業のウェブサイトにおける情報開示の充実度調査などを実施する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 日興アイ・アール株式会社が実施したランキングで、当社IRウェブサイトが評価・選出された関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 株主・投資家向け情報開示、IR活動
- 受賞名・認証名: 2025年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング 総合部門 優良サイト
- 授与・認証機関: 日興アイ・アール株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日興アイ・アール株式会社『2025年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『優良サイトに選出されたことをお知らせします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載はなく、ランキングへの選出を記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年1月14日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『これまで当ランキングの「グロース市場部門」において最優秀サイトの選出を重ねてきました』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『優良サイトに選出されたことをお知らせします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『高い情報開示水準が評価されたものと考えています』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『日興アイ・アール株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『日興IRが発表した…ランキング』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『全上場企業のウェブサイトにおける情報開示の充実度調査…を目的に実施』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・役員・大株主等との関係の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「『全上場企業3,937社を対象』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『2025年度』『3,937社の全上場企業を対象』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『日興アイ・アール株式会社』および『ホームページ充実度ランキング』のURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2025年度』『3,937社』『2026年1月14日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『重要なコミュニケーション手段のひとつとしてさらなる充実を図る』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益など業績への影響の記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『総合部門において優良サイトに初選出』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『当社の「株主・投資家情報ウェブサイト」』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『IRウェブサイト…優良サイトに選出』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社の…IRウェブサイトが優良サイトに選出』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『ライフネット生命保険株式会社…当社の…IRウェブサイト』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『優良サイトに初選出』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全上場企業3,937社を対象』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入社数・利用者数・顧客名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『全上場企業…上位企業を表彰する制度』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『https://ir.lifenet-seimei.co.jp/ja/』『https://www.nikkoir.co.jp/rank/rank.html』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『NEWS RELEASE』『会 社 名』『代表者名』『証券コード：7157』『本件に関するお問い合わせ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『高い情報開示水準が評価された』『オンライン生保のリーディングカンパニー』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・将来見通しに関する注意書きはない。」）
