# ライフネット生命保険（7157） テレビCMがBRAND OF THE YEAR 2025「消費者を動かしたCM展開」を2年連続で受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20251210517297
種別: その他開示
開示日: 2025-12-10
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

ライフネット生命のテレビCMが、CM好感度と業績への貢献を評価され、「消費者を動かしたCM展開」を2年連続で受賞した。

## 会社が挙げた理由

CM総合研究所の消費者アンケートで高い評価を得たことに加え、業績への貢献が確認されたため。会社は、2025年度第1四半期の保有契約年換算保険料が前年同期末比119.3%となったことも業績拡大の例として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ライフネット生命のテレビCM、10秒見積り篇、正直劇場シリーズ、おすすめされたらミツモロウ篇、誕生月前にミツモロウ篇
- 相手先: CM総合研究所
- 相手先の概要: CM総研が主催するCM好感度調査・広告賞の実施機関。その他の所在地、代表者、資本金、設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: CM総合研究所が主催する広告賞における受賞者と主催者。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 10秒見積り篇：2024年3月（放映開始済み）／正直劇場シリーズ：2025年7月（開始済み）
- 適用分野: 生命保険の広告・販売促進
- 受賞名・認証名: BRAND OF THE YEAR 2025「消費者を動かしたCM展開」
- 授与・認証機関: CM総合研究所
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: CM好感度総合99位（対象6,596銘柄中）／保有契約年換算保険料が前年同期末比119.3%
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: CM展開が業績に貢献し、2025年度第1四半期の保有契約年換算保険料は前年同期末比119.3%。
- 出典: CM総合研究所の「CM好感度調査」及び「BRAND OF THE YEAR 2025」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2年連続で『消費者を動かしたCM展開』を受賞したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「受賞に関する記載のみで、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2024年に続き、2年連続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞した」「119.3%の成長を見せる」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「CM総合研究所（以下、CM総研）が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「CM総合研究所が主催する『BRAND OF THE YEAR 2025』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「CM総合研究所の名称と主催者であることのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容はテレビCMの受賞である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「保有契約年換算保険料が前年同期末比119.3%の成長」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年度第1四半期における…前年同期末比119.3%」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「CM総合研究所」「CM好感度調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月10日」「2024年10月20日～2025年10月19日」「総合99位」「前年同期末比119.3%」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「各CMが業績の成長を牽引」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「業績にも貢献したCM」「前年同期末比119.3%の成長」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『消費者を動かしたCM展開』を2年連続で受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ライフネット生命のCMは…今回で4度目の受賞」「24作品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「テレビCMが…受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ライフネット生命のテレビCM」「ライフネットの生命保険マニフェスト」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…は…受賞したことをお知らせします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「総合99位」「トップ100にランクイン」と記載。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「関東一都六県在住の一般モニター男女3,000人」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「顧客名や導入件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BRAND OF THE YEAR 2025」「10秒見積り篇」「正直劇場」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・証券コード」と「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業績の成長を牽引」「幅広く支持を集めました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きはない。」）
