# ライフネット生命保険（7157） 日本セキュリティ大賞2025 セキュリティ対策・運用部門（民間企業）にて大賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20251114503645
種別: その他開示
開示日: 2025-11-14
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

ライフネット生命保険が、日本セキュリティ大賞2025のセキュリティ対策・運用部門（民間企業）で大賞を受賞した。全社横断のCSIRT運営、現場に即した研修、資格取得推進などの取り組みが評価された。

## 会社が挙げた理由

全従業員を主体とする方針のもと、全社から選出したメンバーでCSIRTを構成し、現場に即した研修や資格取得推進を通じて、従業員のセキュリティ意識と組織全体の対応力を高めたことが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月13日（受賞・表彰式開催日、実績）
- 適用分野: サイバーセキュリティインシデント対策、セキュリティ対策・運用、人材育成
- 受賞名・認証名: 日本セキュリティ大賞2025 セキュリティ対策・運用部門（民間企業） 大賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本セキュリティ大賞（優れたセキュリティガバナンス、運用プロセス、人材育成の仕組みなどを評価するアワード）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「大賞を受賞したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、受賞を発表している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「11月13日（木）に開催された日本セキュリティ大賞表彰式」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたびは…大賞を受賞する運びになりました」「大賞を受賞したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日は2025年11月14日、表彰式は11月13日開催。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「大賞を受賞したことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は受賞内容と自社のセキュリティ取り組みを記載している。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要・機関概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、役員、大株主などとの関係は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客や導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に受賞日と発表日、証券コードの記載はあるが、金額・件数・率などはない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額、比率、件数、能力などの数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本セキュリティ大賞2025」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「受賞内容と取り組みの説明はあるが、数値効果は示されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期計画において、成長戦略としての重点領域の一つに『Tech & Services』を掲げ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「セキュリティ対策・運用部門（民間企業）にて大賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全従業員が主役」「全部門から選出されたメンバーでCSIRTを構成」「組織全体の意識と対応力」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「CSIRT、研修、資格取得推進などの取り組みと受賞を説明している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社では…CSIRTを構成」「大賞を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ライフネット生命保険株式会社…は…大賞を受賞」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「大賞を受賞」と記載されている。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業名、導入社数、利用件数の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日本セキュリティ大賞2025 セキュリティ対策・運用部門（民間企業）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「代表者名」「（証券コード：7157 東証プライム市場）」および「NEWS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「オンライン生保のリーディングカンパニー」「お客さまに安心をお届け」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「サイバー攻撃の巧妙化・複雑化が進みセキュリティがますます重要視される今」」）
