# ライフネット生命保険（7157） 2025年度第2四半期決算補足資料（2025年度第2四半期（上半期）報告）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7157/disclosure/20251113500365
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-11-13
Komoriの読み（0-100）: 19
企業ページ: https://komori.app/company/7157

## 何が変わったか

2025年度上半期は、個人保険の保有契約・新契約が増加し、単体の経常損益は前年同期の赤字から黒字に転じた。連結でも税引前中間利益と中間利益が前年同期を上回った。

## 会社が挙げた理由

業績が改善した理由について、会社による文章での説明は記載されていない。数値上は、保険料等収入や再保険収入が増加し、資産運用費用が減少している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年度 第2四半期（上半期）
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: {"value":"単体 2,400、連結は税引前中間利益 6,301","unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":"単体 中間純利益 1,717、連結 中間利益 4,478","unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: 生命保険事業の単一セグメントのため、事業分野ごとの収益・損益等は省略
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: 自己株式の取得 0百万円相当の記載あり。取得枠・期間はnot_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文の目次および財務諸表に通期業績予想・進捗率の項目はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「第2四半期（上半期）」は「4月1日～9月30日」を表すと記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「最高値を更新した」は日経平均株価についての記載であり、会社の売上・利益・KPIの過去最高主張ではない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想の修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「中間損益計算書は科目別の実績を示しているが、前年同期との差額を要因別に示す図表はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績の増減理由を説明する文章は記載されていない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「当社グループは生命保険事業の単一セグメントのみとなるため、事業分野ごとの収益、損益及びその他項目の記載を省略しています。」」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「経常費用 23,158百万円」「事業費 6,641百万円」「有価証券売却損 4百万円」「有価証券評価損 4百万円」と記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「「経常利益又は経常損失（△） △1,782 2,400」「資産運用費用 725 12」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する項目はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「見通しに織り込んだリスク額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の業績見通しに関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標・進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「「高格付けの事業債などの円金利資産を中心とした運用を継続」「国内外の株式や外国債券などを対象とした運用を実施」と記載されているが、新規施策とは記載されていない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「保有契約高及び新契約高」「年換算保険料」の表が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「個人保険新契約件数は「前年同期比112.9%」、新契約高は「前年同期比108.2%」、保有契約件数は「前年度末比103.4%」、保有契約高は「前年度末比102.4%」と記載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「契約件数・契約高・年換算保険料は示されているが、単価と数量の組み合わせとしての指標はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用計画に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEに関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「「自己株式の取得 △0」と記載されている。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「ソルベンシー・マージン比率 1,630.7%」は実績値として掲載されているが、財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資・成長投資・研究開発費に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2025年度第2四半期決算補足資料」で、目次に中間貸借対照表、中間損益計算書等の数表が並んでいる。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭の目次は「1．主要業績」「2．一般勘定資産の運用状況」から構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「中間純利益又は中間純損失（△） 1,717」「ソルベンシー・マージン比率 1,630.7%」など、確定した実績として記載されている。」）
